防災のコラム17本と「冬の備えチェック」「○×クイズ」を公開しました
地震への備えの全体像、南海トラフ地震臨時情報、家具の固定と感震ブレーカー、11月8日未明の地震で確かめること、防災グッズの選び方、冬の停電と大雪、お風呂の事故と住宅火災、災害時の安否確認、家庭の備蓄、節電と暖房などです。チェックしながら点検できるページとクイズ、話題のページ「冬の備え」「地震への備え」もあります。
冬の備えチェックへ →このサイトで行った更新をまとめています。製品の追加、掲載内容の修正、表示の改善などを、行った日ごとに記録しています。製品の公開日そのものは決まり次第、各製品ページでご案内します。
地震への備えの全体像、南海トラフ地震臨時情報、家具の固定と感震ブレーカー、11月8日未明の地震で確かめること、防災グッズの選び方、冬の停電と大雪、お風呂の事故と住宅火災、災害時の安否確認、家庭の備蓄、節電と暖房などです。チェックしながら点検できるページとクイズ、話題のページ「冬の備え」「地震への備え」もあります。
冬の備えチェックへ →「ヲモイヲモワレ」と「Body talk」の曲ページを作りました。ミュージックビデオ「まだない写真」と、ショート動画15本も載せています。
楽曲の一覧へ →MiyabiBase の YouTube を始めた2022年1月から、最初の楽曲を配信した2026年8月までを、短くまとめています。
APOULについてへ →コラム、話題のまとめ、時系列、用語集、診断とクイズを1か所に集めた入口のページです。新しいコラムを公開するたびに、時系列と新着も増えていきます。
APOUL メディアへ →ご相談の受付が始まっていることや、製品一覧の説明、APOUL ANSER VOICE のデータの扱い、APOUL Device Guard の見守りの説明を、今の内容に合わせました。コラムと用語集の古い記述や言い過ぎの表現も直しています。
製品一覧へ →SUZURI の価格が一部変わっていたため、スウェット・パーカーなどの価格を2026年11月7日時点のものにそろえました。
グッズの一覧へ →ANSER VOICE の5枚を、今の版で撮り直した画面に差し替えました(下の短い返事のバー「はい・いいえ・待って・違います・もう一度」が1行に収まる形です)。Pass Note には、開くときやアプリに戻ったときに Face ID・Touch ID・パスコードで本人確認するまで中身を出さないロック画面を足しました(英語のページは英語の画面です)。どれも見本の架空のデータです。
Pass Note の画面へ →ANSER VOICE は「はい・いいえ」や文字盤、場面ごとの言葉、会話の字幕など5枚、Clipboard は固定・鍵付きメモなど iPhone の3枚、Calendar は月のカレンダーや予定の中身など4枚、Pass Note は伏せ字の台帳や暗号化したバックアップの書き出しなど4枚です。どれも見本の架空のデータです。
ANSER VOICE の画面へ →書類の取り込み、取り出した項目と原本を並べて確かめる画面、計算の食い違いを見つける照らし合わせ、前に読んだ請求書と同じときのお知らせ、原本を取引日・取引先・金額の名前で整理する画面の5枚です。あわせて、取り出した項目(請求元・日付・金額など)をアプリの中で直せることを、できることとよくある質問に書きました。書類はすべて架空の見本です。
OCR Reader の画面へ →「詳細は決まり次第案内」としていた部分を、アプリの今の作りと11月6日改定のプライバシーポリシーにそろえて書き直しました。Face ID・Touch ID・パスコードでのロック、パスワードやカード情報を暗号化して端末の中だけに保存すること、端末のバックアップに含めないこと、書き出すバックアップは必ず暗号化することを説明しています。英語版も同じです。
Pass Note のページへ →「送信される情報」の章で、機能ごとの送信先と送信される情報の一覧が記号のまま表示されていたのを、表に直しました。内容は変わっていません。英語版も同じです。
プライバシーポリシーへ →アプリの最新の文面にそろえ、「バックアップからのフルスキャン」という言い方を「Mac のバックアップで詳しく調べる」に改めました。iOS の仕組み上、どのアプリも iPhone 全体(ほかのアプリの中や iOS 本体)を調べることはできず、調べるのは利用者が選んだ場所やファイル、iOS が書き出す記録、選んだバックアップだけであることを、プライバシーポリシーと製品ページのよくある質問に書いています。英語版もあります。
プライバシーポリシーへ →アプリの最新の文面(2026年11月6日改定)にそろえました。パスワード・カード情報・メモ・ノート本文は暗号化して保存し、その鍵は Face ID・Touch ID・端末のパスコードで本人確認した後でしか取り出せないこと、端末のパスコードを外すと保存データを読めなくなることを書いています。
プライバシーポリシーへ →製品一覧に、名前・できること・目的・対応する端末で探せる検索バーを付けました。「何をしたいかで、絞り込む」は11の目的に分け直して34製品すべてを入れ、検索と組み合わせて使えます。全製品にアイコンを表示し、APOUL Multi-Remote の製品ページには Mac 版の画面の見本を足しました。英語版の製品の数の表記なども直しました。
製品一覧へ →質問は、2択から5段階で答える形にしました(「どちらとも言えない」も選べます)。選ぶと次の質問へ進み、途中で再読み込みしても続きから始められます。結果ページは、性格・強みと弱み・毎日・人間関係・恋愛・仕事と学び・心を整える・よくある質問・相性の章に分けて、上に付いてくる目次から読みたい章へ移れるようにしました。製品ページには、各アプリのアイコンを表示し、APOUL Explorer と Media Viewer には画面の見本を足しました。英語版もあります。
ねこかぶり診断へ →開発中のアプリから、APOUL PASHU・Auth・Rename・通院手帳・Oshi・Invoice・Continuity・Document Hub・労務チェック・Image・TextBook Local の製品ページを作りました。どれも公開に向けて準備中で、できることを紹介しています。英語版もあります。
製品一覧へ →直近のニュースを題材に、何が変わり、何を確かめればいいかを実務目線でまとめたコラムを10本追加しました。AI学習を断る robots.txt の書き方、攻撃へのAIの利用、PHPの弱点の悪用、SCS評価制度、不正アクセスの相談先、飲食料品の消費税率の引下げ案、しわ寄せ防止キャンペーン、新卒の離職率、緊急地震速報の訓練、5G SA と格安SIMの指針改定案です。どれも官公庁や発表元の一次情報で確かめています。英語版もあります。
コラムの一覧へ →開発中のアプリから、APOUL QR Safety(開く前に行き先を確かめる QR リーダー)、APOUL Media Viewer(手元の写真・動画をすぐ開いて整理)、APOUL Multi-Remote(1組のキーボードとマウスで Mac と Windows を行き来)、APOUL Explorer(Mac のファイル整理)の製品ページを作りました。APOUL Device Guard のページには画面の見本を足しました。英語版もあります。
製品一覧へ →アプリの最新の文面(2026年11月5日改定)にそろえました。保存したデータは端末のバックアップ(iCloud・パソコン)に含まれないこと、書き出すバックアップファイルは必ずパスワードで暗号化されること、コピーした内容は他の端末へ伝わらないことを書いています。機種変更のときは、アプリからバックアップを書き出して移します。
プライバシーポリシーへ →MiyabiBase の YouTube のページで、検索エンジンに伝えている動画の公開日に、日本時間であることを書き足しました。Google の Search Console の案内に合わせた直しで、ページの見た目は変わりません。
YouTube のページへ →MiyabiBase AI のシングル「My Life」(2026年10月27日配信・2分22秒)の曲のページと、楽曲の一覧のシングル欄を作りました。Apple Music・Spotify・Amazon Music・YouTube Music から聴けます。英語版もあります。
曲のページを見る →MiyabiBase AI の新しい曲「Six seconds」(2026年10月28日に YouTube のショートで公開)の曲のページを作りました。英語版もあります。
曲のページを見る →MiyabiBase AI のシングル「YOU LOOK DIFFERENT NOW」(2026年10月28日配信・2分53秒)の曲のページと、楽曲の一覧のシングル欄を作りました。Apple Music・iTunes Store・YouTube Music から聴けます。英語版もあります。
曲のページを見る →MiyabiBase AI のシングル「Good morning」(2026年10月26日配信・2分10秒)の曲のページと、楽曲の一覧のシングル欄を作りました。Apple Music・iTunes Store・YouTube Music から聴けます。英語版もあります。
曲のページを見る →怪しい SMS・リンク・QR コード・電話番号を開く前に確かめたり、偽のサイトの疑いがあるページにパスワードを送る前に立ち止まったりするための、iPhone・iPad・Mac のアプリです。製品ページとプライバシーポリシーを載せました。公開日は決まり次第お知らせします。英語版もあります。
製品ページへ →アプリが広告を表示しない形になったことに合わせて、プライバシーポリシー(広告とトラッキング)と利用規約(有料プラン・無料体験・解約後の扱い)を、アプリの最新の文面にそろえました。製品ページの説明も直しました。
プライバシーポリシーへ →16の猫の結果ページの「もっと深く」に、ある1日・仲よくなるには(喜ばれること・苦手なこと)・休日の過ごし方・メッセージやSNSのくせ・学び方・よく似た猫との違い・よくある質問を足しました。「相性のいい猫」と「すれ違いやすい猫」の枠の高さもそろえました。英語版もあります。
ねこかぶり診断へ →4つの組それぞれの紹介ページ(共通する気質・強み・人間関係・仕事・組の4匹)、4つの軸のくわしい説明(両側の特徴・日常のサイン・反対どうしのコツ)、2匹を選ぶと恋愛・仕事・結婚の相性のあらましがわかる「相性を調べる」を足しました。英語版もあります。
相性を調べる →16の猫それぞれの結果ページに、考え方・行動の癖・よく言う言葉・強みと弱み・恋愛・友だち・家族・向いている仕事・職場での姿と、恋愛・仕事・結婚の相性(気が合う猫・すれ違いやすい猫とその付き合い方)を足しました。英語版もあります。
ねこかぶり診断へ →ねこかぶり診断のタイプ一覧を、はじめの2つの軸(人との距離と、気持ちの出し方)で4つの組に分け、組ごとに色と説明を付けました。なつっこ組・そっと寄りそう組・わが道を行く組・ひとり時間組です。
ねこかぶり診断へ →「認証局の鍵が弱かった件」(Googleの発表から)、「ネットショップや会社のサイトの部品で悪用が確認」(JVN・JPCERT/CC・IPAの発表から)、「入れただけで鍵が盗まれる部品」(GMO Flatt Securityの解析から)を足しました。コラムと曲のページに共有ボタンを付け、用語集には認証局・CVE・不正アプリなど20語を足しました。英語版もあります。
コラムへ →トップ、MiyabiBase のページ、曲のページから、MiyabiBase AI の Apple Music・Spotify・Amazon Music・YouTube Music のアーティストページへ移れるようにしました。「読む・遊ぶ」のメニューに、よく見られているコラムや分類の入口を足し、コラムの上にも共有ボタンを付けました。
楽曲のページへ →10月24日に配信が始まった「コタエサガシ」の曲のページを作り、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
コタエサガシ のページへ →「AIが教えたサイトが偽物だったら」(福岡県警察の注意喚起から)、「国税庁やポイントをかたるメールで、Androidに不正アプリを入れさせる手口」(フィッシング対策協議会の報告から)、「『流出のお知らせ』が届いたら」(警察庁などの注意喚起から)を足しました。シリーズ「AIとサイバー攻撃への備え」に入れています。英語版もあります。
コラムへ →「令和8年分の年末調整で変わること」(基礎控除・給与所得控除・扶養の所得要件。国税庁の資料で確かめました)と、「Node.js・Next.js・PHPで重大な修正。2026年10月に確かめること」(10月の修正と LiteLLM の配布物の侵害、制作会社に確かめる5つのこと)を足しました。英語版もあります。
コラムへ →10月23日に配信が始まった「Señorita」の曲のページを作り、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
Señorita のページへ →10月22日に配信が始まった「Contigo」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
Contigo のページへ →10月21日に配信が始まった「BREAK THE FRAME」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
BREAK THE FRAME のページへ →OSやアプリの更新のお知らせで先に見る言葉、「悪用が確認されている」ときに急ぐ理由、会社で更新を後回しにしないための決め方を、IPAやJVNの公開情報をもとにまとめました。シリーズ「AIとサイバー攻撃への備え」に入れています。英語版もあります。
コラムへ →「AIで総務・経理の仕事はどこまで自動化できる?」「AI時代でも人が確かめなければならない仕事」「Webhookとは?APIとの違い」「バックアップとアーカイブの違い」「機種変更の前に確かめること」を足しました。英語版もあります。
コラムへ →スマホでもコラムの目次を最初から開いた状態にし、本文の両端に出ていた線をなくしました。ボタンやタブに触れたときに、一瞬ちらついて見えるのも抑えました。
コラムへ →10月20日に配信が始まった「Low Light」(配信サービスでの題は「Light Low」)を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
曲のページへ →トップページに、コラム・用語集・オリジナル楽曲・YouTube の動画・お知らせの数を並べた欄を置きました。数字はサイトを更新するたびに自動で数えています。訪問者の数は数えていません。
トップへ →最近のコラムに出てくる言葉を用語集に足しました。ゼロクリック攻撃・墨消し・短縮URL・CSP・格安SIM・圏外・ベストエフォート・エンゲージ ビュー・限定公開・フェアユース・年次有給休暇管理簿・合理的配慮などです。コラムの中の言葉からも、意味の説明へ移れます。
用語集へ →広告の表示をきっかけに端末の脆弱性を狙う「AdFection」について、公開された調査で確認された事実と、OS・ブラウザの更新、広告や追跡の制限、DNSによる保護など、個人と組織が取れる対策をまとめました。シリーズ「AIとサイバー攻撃への備え」に入れています。英語版もあります。
コラムへ →9月にショート動画で公開した「Don't make me go home yet」の配信が、10月19日に始まりました。楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足し、曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けるようにしました。
曲のページへ →10月18日に配信が始まった「SHADOW」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
SHADOW のページへ →10月17日に配信が始まった「Astro」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
Astro のページへ →10月16日に配信が始まった「天邪鬼な私」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
天邪鬼な私 のページへ →シリーズ「スマホと回線、困ったときの確認」として、スマホを紛失したとき、突然圏外になったとき、SIMを認識しないとき、3GB・10GB・30GBの目安、格安SIMが時間帯で遅くなる理由、回線を選ぶ7つの基準の6本を足しました。IT基礎の「認証と認可の違い」「文字コードとは?UTF-8とShift_JISの違い」もあります。英語版もあります。
シリーズの一覧へ →10月15日に配信が始まった「BREAK OUT」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
BREAK OUT のページへ →10月14日のライブ配信「Refloria Town」の7日目を、配信アーカイブと YouTube のページに足しました。
配信アーカイブへ →10月14日に配信が始まった「Nice Try」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
Nice Try のページへ →10月13日のライブ配信「Refloria Town」の6日目を、配信アーカイブと YouTube のページに足しました。
配信アーカイブへ →コラムのトップを、新しい順に並ぶブログのような一覧にしました。カテゴリのボタンで絞り込め、最初は12本、「もっと見る」で続きを出せます。「はじめに読みたい記事」は、開くたびに入門向けの記事から3本を選んで出すようにしました。同じ記事が何度も並んでいた欄はまとめ、「読む順番」と4つのシリーズは、押すと記事の一覧が開く札にしました。
コラムへ →スマホでトップページを開いたとき、図の「ソフトウェア・システム」の文字が札の外にはみ出していたのを直しました。
トップへ →著作権の申し立て、限定公開と非公開の違い、ショートの再生数とエンゲージ ビュー、YouTube Studioの数字の見方、AIで作った動画の開示、おすすめの調整、通知が来ないとき、投稿直後の画質。YouTubeの公式ヘルプを確かめながら、困ったときの確認の順番を書きました。英語版もあります。
8本の一覧へ →国内で相次ぐ不正アクセスを受けた自社サイトの点検、ランサムウェアに備えたバックアップと復元の確認、AIへの社内資料の入力、AIエージェントの権限、プロンプトインジェクション。担当者や提供元に何を確かめればよいかを、JPCERT/CC・IPA・OWASP の公式資料を確認しながら書きました。英語版もあります。
5本の一覧へ →アプリを消したときのデータ、「容量がいっぱい」の見分け方、PDFの黒塗り、QRコード、無料アプリ、AIへの質問、共同作業のファイルの最新版、仕事の通知、ツールを増やしても減らない仕事、サブスクの解約とデータ。専門知識がなくても、読み終わったらひとつ確かめられるように書いた10本です。図と確認リストを付け、英語版もあります。
10本の一覧へ →すべての製品ページで、ページ上部の製品の札に「規約とポリシー」の欄を設け、iPhone・iPad、Mac、Windows の端末ごとにプライバシーポリシーと利用規約へのリンクを並べました。まだ規約のない製品には、公開のときに載せることを書いています。すべての製品の規約とポリシーをまとめた一覧のページへは、この欄と、メニューの「サポート」から行けます。製品ページの一番下にあった小さな文字のリンクは、この欄にまとめました。
APOUL Clipboard のページへ →10月13日に配信が始まった「NO PRICE」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
NO PRICE のページへ →プライバシーポリシーに、無料版で Google の広告サービスが集めることのある情報の内訳と、トラッキングの設定の変え方をくわしく書きました。あわせて、iPhone・iPad 版、Mac 版、Windows 版の利用規約で、規約を変えるときのお知らせの仕方などを更新しました。
プライバシーポリシーへ →10月10日から12日に配信が始まった「ALiBI」「Audio Collection」「MELT MODE」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
MELT MODE のページへ →製品ページに、1つの購入で iPhone でも iPad でも使えること、端末どうしの同期はまだできず、今後の版で Pro に追加する予定(追加の料金はかかりません)であることを書きました。あわせて、iPhone・iPad 版と Mac 版の利用規約を、この内容に合わせて更新しました。
APOUL Clipboard のページへ →新しく始まったシリーズ「チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!」の第1回を、配信アーカイブと YouTube のページに足しました。
配信アーカイブへ →10月9日に配信が始まった「まだ、二人分」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
まだ、二人分 のページへ →曲のページ(全82曲)とグッズの一部のページで、サイトの設定を読み込めず、連絡先などが出ていなかった不具合を直しました。ほかに、ニャビのおしごと診断の結果ページで、空の「2番目に近いタイプ」の欄が見えていたのを直し、ご相談のページや製品ページの一番下の余白を詰めました。
楽曲のページへ →10月7日に公開した「Body talk」と、10月5日にショート動画で公開した「Good morning」の曲のページを作りました。楽曲は全部で82曲です。
Body talk のページへ →10月5日から8日に配信が始まった「Low Battery」「Your Tempo」「Paper Boats」「Summer Love」を、楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足しました。曲のページから Apple Music・iTunes Store・YouTube Music で聴けます。
Summer Love のページへ →10月7日のライブ配信「Broforce」を、配信アーカイブと YouTube のページに足しました。
配信アーカイブへ →このサイトのプライバシーポリシーに事業者の欄(事業者・所在地・メール・電話番号は請求があれば開示)を足しました。「APOULについて」と「よくある質問」は、APOUL が個人で営む事業の屋号であることと、販売業者などは特定商取引法に基づく表記に載せていることを書いています。特定商取引法に基づく表記には、11月1日から受け付けるご相談の条件も加えました。
プライバシーポリシーへ →APOUL Clipboard(iPhone・iPad/Mac/Windows)と APOUL Calendar の利用規約・プライバシーポリシーに、事業者の欄(事業者・所在地・メール・電話番号は請求があれば開示)を足しました。内容はアプリに入っている文面と同じです。
規約・ポリシーの一覧へ →販売業者・所在地・連絡先と、お支払い方法・提供時期・解約・返品の条件をまとめました。製品ごとの価格と動作環境は、販売を始めるときにこのページと各製品の購入画面に表示します。現在、販売している製品はありません。フッターの「このサイト」と「規約・ポリシー」の一覧から開けます。
特定商取引法に基づく表記へ →トップの「最近の動画」、MiyabiBase の「ピックアップ動画」、YouTube のページの一覧などで、再生や YouTube へのリンクに加えて、サイトの中の詳しいページへ進めるようにしました。楽曲は曲のページ(歌詞・配信リンク・曲のデータ)、ライブ配信は配信アーカイブのその回、ニャビの紹介動画はニャビのページへつながります。動画の題名を押しても同じページへ進めます。
YouTube のページへ →10月5日に YouTube で公開した MiyabiBase AI の「手の届く場所」の曲のページを作りました。楽曲は全部で80曲です。
曲のページへ →語彙不足、Half of mine、RED、衛星から見た君、双子座、わがままでいて、Happy Halloween!、Happy Birthday!、鍵閉めるよ の9曲の曲のページに、YouTube Music で聴くリンクを足しました。
楽曲のページへ →アプリの実際の動きを確かめて、説明を直しました。Clipboard はアプリを開いている間にコピーを履歴へ取り込むこと、KINTAI は締めた勤怠を給与システム用の CSV で書き出せること、PDF Split は複数の範囲をまとめて指定できることを、「想定しています」ではなく、できることとして書いています。あわせて、同じ説明が2回出ていた所を整理しました。
製品一覧へ →10月3日に「鍵閉めるよ」、10月4日に「放課後ぼっち。」の配信が始まりました。楽曲のページのシングル欄とトップの帯に足し、曲のページから Apple Music と iTunes Store で聴けるようにしました。
放課後ぼっち。のページへ →日本語版は9月26日に、アクセス解析の記述を外して「アクセス解析は行っていません」と改めています。英語版にも同じ改定を入れ、内容をそろえました。このサイトは、アクセス解析も Cookie も使っていません。
英語版のプライバシーポリシーへ →9月27日から10月2日に YouTube で公開した MiyabiBase AI の9曲です。「If...」「ユメノツヅキ」「コエノカタチ」「Happy Halloween!」「赤墨の囁き」「Happy Birthday!」と、ショート動画の「Contigo」「Sorry」「YOU LOOK DIFFERENT NOW」。それぞれに曲のページを作りました。楽曲は全部で79曲です。
楽曲のページへ →9月26日から10月2日に配信が始まった「Half of mine」「RED」「衛星から見た君」「双子座」「わがままでいて」「Happy Halloween!」「Happy Birthday!」を、楽曲のページのシングル欄に足しました。曲のページから Apple Music と iTunes Store で聴けます。ほかの配信サービスのリンクは、確かめたものから足していきます。
Happy Birthday! のページへ →「Refloria Town」の5日目、「BUCKSHOT ROULETTE」、「ELDEN RING NIGHTREIGN」のライブ配信を、配信アーカイブと YouTube のページに載せました。
配信アーカイブへ →10月から1月のあいだ、トップのコラムの欄の前に、年末調整と、いっしょに読む3本(源泉徴収・住民税・賞与)のコラムへの案内を出しています。
年末調整のコラムへ →9月26日に公開した2曲の曲のページに、歌詞を載せました。「BREAK THE FRAME」はフル、「Don't make me go home yet」はショート動画で聴けます。「Don't make me go home yet」は英語の歌詞なので、日本語のページには日本語訳も付けています。
BREAK THE FRAME のページへ →MiyabiBase AI の新しい曲を4本足しました。9月26日公開の「BREAK THE FRAME」と、ショート動画の「Don't make me go home yet」、9月25日公開の「Astro」と、ショート動画の「Good day, Bad day」です。それぞれに曲のページを作り、YouTube の動画をそのまま再生できます。楽曲は全部で70曲になりました。
BREAK THE FRAME のページへ →欄と欄のあいだの余白と、画面上部のすぐ下の空白(APOUL と MiyabiBase の両方)、注意書きだけの欄の上下の空白を詰めて、スマホでもパソコンでも、スクロールの量を減らしました。ロゴの下の一文は「ソフトウェア・MiyabiBase」にしています。見出しが1語だけ次の行に落ちないように、言葉の区切りで折り返すようにしています。スマホでは、画面の端の丸いボタンを少し小さくし、YouTube のショート動画を2列にしました。トップの SUZURI の案内で文字が重なっていた所と、製品の一覧で「1 / 17」と出ていた数(正しくは18製品)も直しています。
トップへ →製品ページ、MiyabiBase のページ、よくある質問などで、同じ説明の繰り返し、作る側の言葉(「導線」など)、古くなった書き方を直しました。よくある質問に出ていたコラムと楽曲の数を最新にし、フッターの製品の欄も18製品にそろえました。用語ページでは、上の説明と「30秒で分かる説明」が同じ文になっていたのを分けています。
よくある質問へ →コラムのトップを、カード一覧から「調べる場所」に作り直しました。見出しは「仕事とデジタルの「わからない」を、わかるに。」です。上の検索欄では、コラムと用語集をまとめて探せます(「SIM」と入れると、SIMの記事と用語が一緒に出ます)。カテゴリを「AI・テクノロジー」「スマホ・通信」「IT基礎」「業務改善」「総務・経理」「人材・働き方」の6つに整理し、カテゴリごとのページも作りました。AI とスマホのページには、上から順に読むと分かる「学ぶ順番」を置いています。記事のURLは変わっていません。
コラムへ →スマホの契約と通信を、自分で判断できるように基礎から説明する「スマホ・通信」を始めました。SIMカード、eSIM、MNOとMVNOの違い、格安SIM、MNP(番号そのままの乗り換え)の5本です。制度の話は総務省の案内で確かめ、確認した日を記事に出しています。特定の会社をすすめる記事ではありません。あわせて、AI(生成AIの仕組み・RAG・AIエージェント・AIとRPAの違い)の4本と、IT基礎(CSV・API)の2本も公開しました。
スマホ・通信の記事へ →コラムの各記事に「この記事で分かること」を付け、目次はスマホでは折りたためるようにしました。本文の幅と文字の大きさも読みやすく整えています。記事の最後には「次に読むなら」の1本と、内容の近い記事を最大4本並べました。本文の中の専門用語は、最初に出てきた所から用語集へ移れます。
記事の例を見る →AI・IT・スマホの基本の23語(AI、LLM、RAG、API、CSV、SIM、eSIM、MNP など)に、1語ずつのページを作りました。「30秒で分かる説明」「詳しい説明」「どこで使われる?」「具体例」「よくある勘違い」と、その語が出てくるコラムを載せています。用語集の一覧の各語にも、その語が出てくるコラムへのリンクを付けました。スマホ・通信の語など35語も足し、全部で1040語になりました。
用語ページの例(SIM)→MiyabiBase AI の「語彙不足」を、9月25日からシングルとして配信しています。長さは3分4秒です。楽曲のページとトップの帯に載せ、曲のページ(歌詞つき)から Apple Music で聴けるようにしました。YouTube では9月6日からフルとショート動画を公開しています。
曲のページへ →ネットミーム『それ今言う?』Web版の遊び方を変えました。これまでは「場面に合う返しのカードを選ぶ」形でしたが、場面で飛び出したネットミームを伏せ字「○○○」にして、4枚のカードから当てる形にしました。点は当たり100点・外れ0点で、続けて当てるとボーナスが付きます。答え合わせでは伏せ字が正解の言葉に変わり、選んだカードが当たりなら「なぜこれか」、外れなら「なぜ違うか」と正解が出ます。CPU対戦と配信モードは同じ形で遊べます。「みんなで」は、同じ問題にこっそり答えて当てた人に点が入る「当てっこ」にしました(審査員モードはなくしました)。お題は約200問、日本語と英語で遊べます。前の点数の記録は引き継ぎません。
ゲームで遊ぶ →3曲の曲ページに、YouTube Music で聴くリンクを足しました。これまでの Apple Music に加えて、YouTube Music でも聴けます。あわせて、曲ページの「曲のデータ」にある歌詞の案内を「このページに全文」に直しました(歌詞は表より上にあります)。
HALF A YES のページへ →年末調整のコラムの内容を、国税庁の5つの資料(年末調整のしかた、対象となる人、令和7年度・令和8年度の改正、令和8年分の税額表)と照らし合わせました。計算の順番、改正の内容と施行日、対象外の人、年の途中で退職した人の扱いは、いずれも資料どおりでした。1つ書き足しました。国税庁の案内では、令和9年分以後は所得税・復興特別所得税に加えて防衛特別所得税も源泉徴収の対象になります。次の見直しは2027年1月末です。
年末調整のコラムへ →用語集の説明文を見て、どの言葉かを4つから選ぶクイズです。1回10問。「すべての分類」から出すほか、セキュリティや給与など1つの分類に絞ることもできます。選択肢は同じ分類の語から選ぶので、当てずっぽうは効きにくくなっています。答えるたびに正解と用語集へのリンクが出て、最後に点数と、まちがえた語の一覧が出ます。答えはお使いの端末の中だけで決まり、どこにも送りません。
用語クイズをやってみる →英語版の用語集(/en/glossary/)に、「セキュリティ」と「クラウド・Web・ネットワーク」の全語を英語で足しました。これまでのコラムに対応する36語と合わせて216語です。日本語版と同じく、説明文の中に出てくるほかの用語は、その語へのリンクになっています。
英語版の用語集へ →楽曲の一覧の検索欄に言葉を入れると、曲名だけでなく、歌詞の中の言葉でも曲が出るようにしました。たとえば「紅茶」と入れると「アフタヌーンティー」が出ます。歌詞の索引は入力を始めてから読み込むので、ページは重くなっていません。英語版の一覧でも同じように探せます。
楽曲の一覧へ →RSS リーダーなど対応するアプリに登録すると、新しいお知らせや曲を自動で受け取れます。アドレスは、お知らせ(日本語)が /feed.xml、News(英語)が /en/feed.xml、MiyabiBase AI の楽曲が /miyabibase/music/feed.xml です。トップ・お知らせ・楽曲のページからも、ブラウザの機能で見つけられます。
お知らせの RSS(/feed.xml) →コラムの一覧の上に、テーマごとの読む順番を3つ置きました。「勤怠と給与のはじめ」「書類の電子化のはじめ」「小さな会社のセキュリティのはじめ」の各6本を、1本ずつ読むと次の記事が分かる順に並べています。新しい記事ではなく、いまあるコラムの並べ直しです。
読む順番を見る →ネットミーム『それ今言う?』Web版に、年末年始と冬のお題16本を足しました。年賀状、忘年会、初日の出、福袋、仕事始めの未読メールなど。ふだんの出題に混ざって出ます。英語版も同じ16本です。
ゲームで遊ぶ →アドレスの打ち間違いなどでページが見つからないとき(404)の画面に、ニャビがひとこと添えて、製品一覧やサイトマップなどの行き先を案内するようにしました。英語版も同じです。
その画面を見てみる →ニャビのページのいちばん上に、YouTubeで公開しているニャビ初登場の紹介動画(2025年7月9日公開)を置きました。サムネイルを押すと、そのページで再生できます。あわせて、ページのはじめに出ていた「ねこかぶり診断」の案内を、ニャビの紹介のあと(グッズの前)に移しました。
ニャビのページへ →曲ごとのページの下にある、同じ月(または近い時期)に公開したほかの曲の一覧で、公開日を曲名の下の行にそろえました。曲名の長さによって日付の位置がばらばらになっていたのを直しています。
楽曲の一覧へ →用語集のトップに、1005語すべてをあいうえお順で並べました。上の欄に入れるとその場で絞り込め、ひらがなでも探せます。分類ごとに見るときは、上の分類のボタンから進めます。これまでの「すべての用語」のページは、用語集のトップにまとめました(前のアドレスからも移ります)。
用語集へ →スマートフォンで結果のページを開くと、空の絵が縦に切り取られて片側だけが大きく写っていました。絵を全体が見える形で出し、タイプ名と説明は絵の下に置くようにしました。パソコンの表示は変わりません。
はたらく空模様診断へ →9月24日にYouTubeで公開した新曲2曲を、楽曲のページに足しました。喧嘩した夜の二人を描いた「Low Light」と、長く一緒にいる二人の毎日を描いたショート動画の「MILK & BREAD」です。どちらも曲ごとのページで、歌詞と一緒に聴けます。
Low Light のページへ →用語集の説明文に出てくるほかの用語を、その語へのリンクにしました。パソコンではリンクに合わせると意味が小さく出ます。検索した言葉はページのアドレスに残るので、そのまま人に送れます(「/」キーで検索欄に移れます)。語ごとに「リンクをコピー」を付け、トップには日替わりの「今日の用語」を置きました。コラムの本文の下には「この記事に出てくる用語」の欄を足しています。
用語集へ →配信アーカイブのページを作り直しました。7月に選んだ4本のままだった上の欄を、「最新の配信」と「シリーズ」(Refloria Town、ミヤクラ、Pokémon LEGENDS Z-A、マリオ ワンダー)に入れ替え、サムネイルを押すとこのページで再生できるようにしました。下の「これまでの配信」は月ごとに分け、ゲーム名と回数(#04、4日目など)も出しています。配信が増えるたびに自動で新しくなります。
配信アーカイブへ →MiyabiBase のトップで、お知らせの欄をページの下のほうに移しました。あわせて、ページ上部の絵の具の色を濃くし、「はじめに」「動画」「楽曲」などの欄にも水彩のような色を薄く敷きました。
MiyabiBase のトップへ →採用しても定着しない、繁忙期だけ人が足りない、「あの人しかできない」仕事、急な欠員、残業の増加、シニアや子育て世代の働き方、派遣と請負の違いなど、人手不足に悩む中小企業の現場向けに10本のコラムを公開しました。どれも業務の切り分けと勤怠・引き継ぎの記録の側から書いています。法律にかかわる数字は厚生労働省の資料で確かめ、記事の最後に出典を載せています。トップページのコラム欄と、コラム一覧の上にも、シリーズとしてまとめました。
シリーズの10本へ →APOUL Clipboard の Windows 版のプライバシーポリシーと利用規約を、サイトで読めるようにしました。製品ごとの規約・ポリシーは、各ページの一番下にある「規約・ポリシー」から一覧で開けます。
規約・ポリシーの一覧 →MiyabiBase AI の新しいシングル「HALF A YES」を、9月24日から配信しています。長さは3分59秒です。楽曲のページとトップの帯に載せ、曲のページ(歌詞つき)から Apple Music で聴けるようにしました。
曲のページへ →この状況、一番ハマる返しはどれ? ネット語のカードから、場面に一番ハマる返しを選ぶ、文字だけのゲームのWeb版を公開しました。APOUL が企画・制作したオリジナルのゲームです。スマホでもパソコンでも、登録なしですぐ遊べます。ひとりで遊ぶ「今日の10問」、性格のちがう3人のCPUとの対戦、1台の画面を回して2〜4人で遊ぶモード、配信用の画面があります。日本語と英語に対応しています。配信・切り抜き・収益化も自由です。
遊ぶ →はじめて来た方にも分かりやすいよう、トップページを「2つの活動の案内 → APOULの製品 → 遊ぶ(ゲームと診断)→ MiyabiBase(楽曲・動画・ニャビ・グッズ)→ 新しい事業 → コラム → お知らせ」の順にしました。
トップページへ →トップページの楽曲の帯の下に、「ネットミーム『それ今言う?』Web版」の紹介を置きました。遊ぶ画面の見本(お題と4枚のカード、ハマり度)で、どんなゲームかがひと目でわかります。
トップページへ →楽曲のページにある「曲のデータ」を、大きな箱の並びから、ひと目で読める表にしました。音楽配信の日と長さ、YouTube の公開日、歌詞の有無と作り手がまとまっています。歌詞のある曲は、表からページ下の歌詞へ飛べます。
楽曲の一覧へ →パソコンの広い画面で左側に出る「FOLLOW」(SNS へのリンク)の文字も、右の「PICK UP」と同じ白い札の上に出るようにしました。
トップページへ →パソコンの広い画面で右側に出る「PICK UP」の文字に、白い下地を敷きました。MiyabiBase のページの濃い赤の上でも読めます。
MiyabiBase のトップへ →APOUL ANSER VOICE(声のアプリ)のプライバシーポリシーと利用規約を、サイトで読めるようにしました。アプリの中にある文面と同じものです。製品ごとの規約・ポリシーは、各ページの一番下にある「規約・ポリシー」から一覧で開けます。
規約・ポリシーの一覧 →MiyabiBase AI の新しいシングル「Cereal at 2AM」を、9月23日から配信しています。長さは2分27秒です。楽曲のページとトップの帯に載せ、曲のページから Apple Music で聴けるようにしました。
曲のページへ →「2026年1月、下請法が「取適法」に」のコラムを、1月1日に施行されたあとの書き方に直しました。まだ見直していない会社向けの手順は、そのまま載せています。
コラムへ →ねこかぶり診断の結果ページで、相性のいい猫とすれ違いやすい猫を、結果のすぐ下に出すようにしました。ページの中の目次もつけています。あわせて、MiyabiBase のトップにもお知らせ・更新情報を載せました。
ねこかぶり診断へ →ねこかぶり診断・はたらく空模様診断・ニャビのおしごと診断を、まとめて新しくしました。
MiyabiBase AI の新しいシングル「EASY LIKE THAT」を、9月21日から配信しています。長さは4分7秒です。楽曲のページとトップの帯に載せ、曲のページから Apple Music と Spotify で聴けるようにしました。
曲のページへ →YouTube で公開した「BREAK OUT」「LAST SCENE」と、ショートの「Make a way」「天邪鬼な私」を、楽曲のページに加えました。それぞれの曲のページから再生できます。
楽曲の一覧へ →9月23日に公開した「LAST SCENE」「Make a way」「天邪鬼な私」の歌詞を、それぞれの曲のページに載せました。
天邪鬼な私 のページへ →「OFF RECORD」「NO PRICE」「HALF A YES」「ここにいるから」「月曜日、君に会えるから」「KING」「Call my name」「BREAK OUT」「ねことヴぁんぱいあ」「街を鳴らせ」「MELT MODE」「ALiBI」「CHECKPOINT」「Your Tempo」「まだ、二人分」「鍵閉めるよ」「Nice Try」「RE:PLAY」「あと1機!」「SHARK MODE」と、新しいシングル「EASY LIKE THAT」の歌詞を載せました。これで MiyabiBase AI の楽曲ページすべてに歌詞が入りました。
曲のページへ →歌詞が英語だけの4曲「Paper Boats」「Cereal at 2AM」「Slow Water」「Low Battery」に、日本語訳をつけました。曲のページで、英語の歌詞の下に並べています。
Slow Water のページへ →9月22日のライブ配信「【アニモ】完全初見!アニモと一体化できる新作オープンワールドへ #01」を、配信アーカイブに加えました。あわせて、これまで動画として並んでいた配信11本(マインクラフト、PUBG、League of Legends など)も配信アーカイブに移し、全31本になりました。
配信アーカイブへ →APOUL Pass Note の利用規約を、サイトでも読めるようにしました。あわせて、プライバシーポリシーをアプリの最新の文面に合わせました。製品ごとの規約・ポリシーは、各ページの一番下にある「規約・ポリシー」から一覧で開けます。
利用規約を読む →APOUL Calendar の利用規約とプライバシーポリシーを、サイトでも読めるようにしました。アプリの中にある文面と同じものです。製品ごとの規約・ポリシーは、各ページの一番下にある「規約・ポリシー」から一覧で開けます。
規約・ポリシーの一覧 →iPhone・iPad 版の利用規約と、Mac 版のプライバシーポリシー・利用規約を、サイトで読めるようにしました。製品ごとの規約・ポリシーは、各ページの一番下にある「規約・ポリシー」から一覧で開けます。
規約・ポリシーの一覧 →快晴、稲妻、虹、オーロラ……16の空模様それぞれに、一枚ずつ絵ができました。結果のページ、タイプの一覧、SNSで共有したときの画像が、すべて新しい空になっています。
はたらく空模様診断をやってみる →ツンデレ猫、ボス猫、夜ふかし猫……16タイプそれぞれの猫に、専用の絵ができました。結果のページ、SNSで共有したときの画像、診断の入口の画像が、すべて新しい絵になっています。
ねこかぶり診断をやってみる →画面上部の右にある青いボタンが、ページによって「APOUL HUB」「作品・ショップ」「見る・買う」と分かれ、行き先も違っていました。すべてAPOUL HUBにそろえています。あわせて、製品の数(18製品)をサイト全体でそろえ、APOUL HUBでも新しい3製品のアイコンが出るようにし、右下の案内役が「契約書に署名したい」「受注から請求まで」「お店のホームページを作りたい」からAPOUL Sign・Process・SiteSnapへ案内できるようにしました。
APOUL HUBを見る →空色の地に、罫線の上の一筆。契約書の署名欄をそのまま印にしたアイコンです。製品ページ、製品一覧、メニュー、APOUL HUBなど、APOUL Signのアイコンが出るところに反映しました。
APOUL Signを見る →飲食店や美容室のような小さなお店の1ページサイトを、パーツを置いて並べ替えるだけで作り、そのまま公開できるWebサービスです。公開前の確認、写真の軽量化、QRコード、前の版に戻す機能、パスキーでのログインまで、ブラウザの中で完結します。公開に向けて準備中で、価格・公開日・対応環境は決まっていません。
APOUL SiteSnapを見る →APOUL Processは、受注・見積・在庫・製造・購買・配送・請求・入金までを一つの流れでつなぐ業務システムです。お使いのパソコンの中で動きます。APOUL Signは、契約書の作成から社内の承認、送信、本人の確認、電子署名、記録の保存と検索までを扱うクラウドサービスです。どちらも公開に向けて準備中で、価格・公開日・対応環境は決まっていません。これで公開予定の製品は17になりました。
製品一覧を見る →シンボルとワードマークを新しくしました。金地に白いA、そして文字はサンセリフへ。Oだけをブランドカラーの金にしています。画面上部、ブラウザのタブ、ホーム画面、共有時の画像まで、すべて新しい印に切り替えました。MiyabiBaseは、これまでどおり赤の世界のままです。
APOULについてを見る →公開日や価格、対応環境について、同じことを指す言い方がページごとに違っていました。これを決まり次第ご案内に統一し、公開日・価格・配布方法・対応環境の書き方をそろえています。製品カードの小さな札も、日本語と英語で同じ内容(対応環境)になりました。書いている中身は変えていません。
製品一覧を見る →画面上部のメニューを見直し、すべての項目にアイコンを添えました。「APOULについて」「読む・遊ぶ」「MiyabiBase」「サポート」の各行は、行き先が一目で分かる線のアイコンに。製品のところは、これまでどおり本物のアプリアイコンです。APOUL HUBと同じ絵柄でそろえ、サイト全体で同じ言葉づかいの記号になりました。
サイトマップを見る →画面上部の印、ブラウザのタブに出る小さな絵(ファビコン)、スマートフォンのホーム画面に置いたときの絵、SNSで共有したときに出る画像を、新しい印に差し替えました。APOULは金色の地に白いA、MiyabiBaseは赤い地に猫の耳がついた白いMです。
APOULについてを見る →製品ページと製品一覧で、アイコンの入れ物が縦につぶれたときに、絵の上下が切り取られることがありました。入れ物が縮まないようにし、万一縮んでも絵は切らずに収める形に変えています。
製品ページを見る →アプリのアイコンが新しくなったので、サイトの表示も差し替えました。Rと吹き出しを組み合わせた印で、製品ページ・製品一覧・メニュー・APOUL HUBなど、Relayのアイコンが出るところはすべて新しいものになっています。
APOUL Relayを見る →あなたに向いてるおしごとは? 30の「やってみたいこと」に答えると、6つのおしごとタイプのどれかがわかります。ニャビがそのタイプの服に着替えて、向いているかもしれない仕事を教えてくれます。ねこかぶり診断を受けた人には、性格と組み合わせた一言も出ます。回答はお使いの端末の中だけで計算し、どこにも送りません。英語版もあります。
おしごと診断をやってみる →猫をかぶっているあなたに、いちばん近い猫は? 28の質問に答えると、ツンデレ猫・ボス猫・夜ふかし猫など16の猫から、あなたがかぶっている猫がわかります。「LHBV」のような4文字のコードつきで、友だちや恋人といるときのあなた、相性のいい猫も載せています。案内はニャビ。略して「ねこかぶ」です。回答はお使いの端末の中だけで計算し、どこにも送りません。英語版もあります。
ねこかぶり診断をやってみる →2026年1月1日から、下請代金支払遅延等防止法(下請法)は「取適法」になりました。名前と用語の変更に加えて、資本金だけだった線引きに従業員数が加わること、手形払いが禁止されること、価格の協議に応じないまま代金を決めることが禁止されることなど、実務が変わる点を、発注する側と受ける側の両方から整理しました。委託する側の4つの義務と、してはいけない11のことも表にしています。公正取引委員会と中小企業庁の資料で確かめ、確認した日と参照先を記事の末尾に載せています。あわせて用語集に「取適法」「下請法」「委託事業者」「中小受託事業者」「フリーランス法」を追加しました。
コラムを読む →押す場所の形が、ページによってばらばらでした。役割ごとに4つの形に整理しています。進むボタン(高さ46px・角丸)、小さな行き先(高さ40px・角丸。ヘッダーや製品のチップ、ページ内の頭出し)、絞り込みや切り替えの丸いチップ、「公開予定」などの押せないラベル、の4つです。ボタンの中の矢印も、進む=右、戻る=左、同じページの中=下、ほかのサイトへ=斜め上、に統一しました(900か所あまり)。アイコンの大きさも、並びの中・カードの見出し・製品ページの主役の3段にそろえています。書いてある内容は変えていません。
製品一覧で見る →APOULは「アポール」と読みます。「APOULについて」のページと、よくある質問に読み方を載せました。あわせて、作っているものを「Windows・Mac向けのローカルアプリ、iPhone・iPadのアプリ、クラウドサービスとWebサービス、小規模な社内システム」と書き直しています。端末や社内で完結できるものはその中で終わらせ、共有・同期・連携が必要なところだけクラウドを使う、という分け方です。
APOULについてを見る →APOULが何をしていて、事業がどう分かれていて、15製品がいまどういう状態なのかを、ページのはじめに一覧でまとめました。あわせて「APOULは会社ですか」「アプリはいま買えますか」「MiyabiBaseとはどういう関係ですか」など12件の質問と答えを足し、よくある質問のページからも読めるようにしています。読む順も、事業と作っているものを読んでから「名前の由来」「APOUL LCC」へ進む並びに変え、ページの下に製品一覧・ご相談・お問い合わせへの行き先を置きました。検索やAIの回答から見つけてもらいやすいよう、ページの中身を機械にも伝える書き方(構造化データ)と、AI向けの案内ファイル(/llms.txt)も新しくしました。
APOULについてを見る →1000語を、あいうえお順に1ページで並べました。上の欄に入れると、言葉・よみ・分類で絞り込めます。分類の名前から、その分類のページへも進めます。用語集のトップの検索は、これまでどおり1000語すべてから探せます。
すべての用語を見る →15製品のページを、それぞれのアプリのいまの状態に合わせて見直しました。APOUL ANSER VOICEは、話すことが難しい方が言葉を選び、端末の読み上げで伝えるアプリであることが分かる説明にしました。Relayは友だちの追加をQRコードに、Clipboardは固定と題名での整理に改め、Calendar・Mail Box・PDF Split・KINTAIなどには、できるようになった機能を書き足しています。ANSER VOICE・Calendar・Pass Note・OCR Readerの対応環境も載せました。あわせて、アプリのアイコンの白い枠をなくし、形をそろえました。
製品一覧を見る →コラム44本と、用語集の「給与・社会保険・税」「人事・勤怠・労務」「書類・電子帳簿・OCR」を、国税庁・厚生労働省などの一次資料と照らし合わせて見直し、必要なところを直しました。2026年12月の年末調整から適用される令和8年度の税制改正、2026年4月分から始まった子ども・子育て支援金、労務の書類をパソコンで保存するときの条件、パート・アルバイトの年次有給休暇などです。英語版のコラムも日本語版と同じ内容にそろえました。
コラムを見る →「Slow Water」「普遍的俯瞰」「Summer First Love」「OVER THE CROWN」の曲のページに、Spotify・Apple Music・iTunes Store・YouTube Music・Amazon Music のうち、足りなかった配信先のリンクを追加しました。
曲のページを見る →「WAFとは?」「源泉徴収って何?」のように聞くと、1000語の用語集から意味を答えます。よくある質問に載っていることは、その答えをそのままお伝えします。診断・コラム・ご相談・新しい製品のページも探せるようにしました。あわせて、スマホでもおすすめ(PICK UP)をパソコンと同じ丸いサムネイルの列で表示するようにしました。1回押すと題名が、もう1回押すとそのページが開きます。Irisは今までどおりAIではなく、入力したことばはどこにも送りません。
用語集を見る →仮の文字のマークで表示していた3製品に、それぞれのアイコンを付けました。製品ページ、製品一覧、メニューなど、製品が並ぶすべての場所に出ます。
製品一覧を見る →製品一覧・メニュー・フッター・サイトマップ・APOUL HUBなど、サイトの中の製品の並びをアルファベット順にそろえました。「15製品」と書いてある一覧には、15製品すべてが並ぶように直しています。画面上部の「製品」メニューはアルファベット順の一覧にし、項目の多いメニューは2列にして、画面に収まるようにしました。
製品一覧を見る →書類や提出物を送る前に形式や消し忘れをまとめて確認する「APOUL Verify Studio」と、前回と今回のExcel・CSVを突き合わせて確かめる所を示す「APOUL Audit Studio」です。どちらもデスクトップアプリで、公開に向けて準備中です。価格・公開日・対応環境は決まり次第案内します。
製品一覧を見る →MiyabiBase AI の新しいシングルです。2分8秒。9月20日から配信されています。楽曲ページのシングル欄とトップページの帯に掲載し、曲のページに配信のリンクを追加しました。
曲のページを見る →MIYABI15のページで、デザインの記録やStandard/Tropicalを選んでも、白いボトルの画像のまま変わらなかったのを直しました。選んだ案の画像が表示されます。
MIYABI15を見る →用語集を36語から1000語に増やし、辞書のように読める形に作り直しました。セキュリティ、クラウド・Web、パソコン・スマホ、給与・社会保険・税、動画・配信・音楽、マーケティング・SNSなど12の分類ごとに、あいうえお順で並べています。トップの検索欄では、1000語すべてからひらがなでも探せます。
用語集を見る →画面上部のメニューを、APOULについて・製品・読む・遊ぶ・MiyabiBase・サポートの5つに分けました。製品は15製品をアルファベット順に、アイコンと一言の説明つきで並べています。「読む・遊ぶ」には新着コラムも出ます。ページ下部のフッターも、製品や楽曲、診断まで並べた細かいサイトマップにしました。スマホでは開閉式のメニューになります。あわせて、ページの区切りごとに入っていたグレーの帯をやめ、明るい地に淡い色のにじみで区切る見た目にしました。
サイトマップを見る →画面右上の「English」の右隣に、APOULのページでは「MiyabiBase」、MiyabiBaseのページでは「APOUL」へのリンクを置きました。2つのサイトを1回で行き来できます。スマホでも表示され、英語のページでも同じです。
MiyabiBaseを見る →MiyabiBaseのページの画面上部のメニューを、見る・聴く・ニャビ・遊ぶ・MiyabiBaseについての4つに分けました。「見る・聴く」には新しいシングルも出ます。あわせて、メニューを押すと開いたまま閉じなくなることがあったのを直しました。パソコンではマウスを離すと閉じ、スマホでは開いているあいだ下のページが動かず、外を押すと閉じます。
MiyabiBaseを見る →YouTubeの新しい動画4本と、楽曲・歌詞・ニャビ・グッズなどMiyabiBaseに関係する更新を、日付ごとに並べました。英語版もあります。
お知らせ・投稿を見る →あなたの働き方は、どんな空? 20の質問に2択で答えると、快晴・稲妻・虹・オーロラなど16の空模様のどれかがわかります。APOULがつくった遊びの診断で、結果はタイプごとのページからそのまま共有できます。回答はお使いの端末の中だけで計算し、どこにも送りません。英語版もあります。
診断してみる →製品やサポート、お問い合わせ、グッズ、MIYABI15の各ページにある「よくある質問」61件を、1ページに集めました。言葉で絞り込め、元のページへもすぐ戻れます。答えは各ページと同じ内容です。英語版もあります。
よくある質問を見る →コラムに出てくる仕事とデジタル環境の言葉36語を、短い説明でまとめました。源泉徴収、年末調整、OCR、WAF、多要素認証、バックアップなど、分類ごとに並べ、言葉で絞り込めます。それぞれの説明から、くわしく書いたコラムへ進めます。英語版もあります。
用語集を見る →APOUL E-Fileのクラウド版とデスクトップ版、どちらで書類を管理するかの判断基準をまとめました。書類を確認する人数と、記録を残す必要があるかどうかで選ぶ考え方です。英語版もあります。
コラムを見る →有給休暇の残日数を勤怠記録と別管理にした場合と、勤怠システムでまとめて管理した場合の違いをまとめました。申請から承認までの実務の場面に沿って整理しています。英語版もあります。
コラムを見る →白の定番パッケージとピンクのTropical、2つの世界観を切り替えて見られるようにしました。検討した5案のデザインアーカイブ、ブランドの制作ノート、よくある質問も追加しています。あわせてAPOUL A&Jページの「MIYABI15を見る」を押しやすいボタンに直しました。英語版もあります。
MIYABI15を見る →すべてのコラムに、目次、要点、章の番号、読むのにかかる時間、更新日を付けました。本文の中から関連する記事へ進めるリンクも足し、「クラウドとローカル」「クラウドストレージとバックアップ」「最小権限」の3本には説明図を入れています。
コラムを見る →音楽アプリで配信しているシングルの動画に、YouTubeのページの一覧でも「配信中」の印を付けました。あわせて「衛星から見た君」の歌詞の一部を直しています。
YouTubeのページを見る →2つの窓口(APOUL・MiyabiBase)の違い、何を書けばいいか、送ったあとの進め方、送らないでほしい情報をまとめました。「メールを作る」を押すと、件名と書く内容のひな形が入った状態でメールアプリが開きます。
お問い合わせを見る →給与計算の流れ、基本給と手当、手当と社会保険、残業代、遅刻・早退と欠勤の控除、賞与、締日と支払日、住民税の特別徴収、所得税の源泉徴収、年末調整の12本です。制度の説明は厚生労働省・日本年金機構・国税庁などの一次資料で確かめ、記事ごとに最終確認日と確かめた資料を載せています。英語版もあります。
コラムを見る →請求書や領収書などの取引の書類を、取引日・取引先・金額で探せる形で残す製品です。会社やチームで共有するクラウド版(ブラウザで使うのでWindowsでもMacでも使えます)と、パソコンの中で完結するデスクトップ版(いまはMac、Windowsは準備中)の2つの形で用意します。公開に向けて準備中で、公開日と価格は決まり次第案内します。
製品ページを見る →APOUL Clipboard は iPhone・iPad(iOS / iPadOS 17以上)、APOUL PDF Split は Windows・Mac(macOS 10.15以上)、APOUL Shortcut Studio は Windows・Mac(macOS 11以上)に対応します。いずれも公開に向けて準備中で、公開日と価格は決まり次第、各製品ページで案内します。
製品一覧を見る →YouTubeで公開している配信アーカイブ19本を、新しい順に一覧にしました。あわせて「初めての方へ」に楽曲の入口を、「MiyabiBaseについて」に楽曲の活動を追加しています。
配信アーカイブを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →楽曲の一覧で、配信中/フル/ショート/歌詞ありの条件で絞り込めます。曲名での検索もできます。
楽曲の一覧を見る →業務の進め方やデジタル環境の整理について、APOULが相談を受けます。2026年11月1日から受け付けます。相談できる範囲、進め方、引き受けないことをページに書いています。
ご相談のページを見る →APOUL Clipboard が扱う情報と、その保護について説明しています。クリップボードへのアクセス、ウィジェットとキーボード、無料版の広告、バックアップの扱いを記載しています。英語版もあります。
プライバシーポリシーを見る →APOUL Calendar・APOUL Clipboard・APOUL Pass Note の3製品について、無料版で広告を表示すること、有料の利用中は表示しないこと、広告のために何が送信されるかを、各製品ページに書きました。
製品一覧を見る →コラムの一覧で、業務効率化・人事・電子帳簿・ファイル管理・セキュリティ・クラウド・AIの分類を押すと、その分類の記事だけが並びます。ページは増えません。
コラムを見る →トップページ、製品一覧、各製品のページ、サポート、APOULについてから、内容の近いコラムへ進めるようにしました。おすすめ(PICK UP)にもコラムを入れています。
コラムを見る →配信が停止しているため、曲のページとシングルの一覧から、配信リンクとジャケットを外しました。曲のページと歌詞はこれまでどおりご覧いただけます。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →配信が始まったシングルです。曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。英語の歌詞です。あわせて「Low Buttery」と表記していた曲名を「Low Battery」に直しました。ページのURLはこれまでのままです。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →配信が始まったシングルです。曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。英語の歌詞です。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →MiyabiBase AI のオリジナル楽曲です。どちらもフルで公開されています。楽曲の一覧と、曲ごとのページ(日本語・英語)に追加しました。
楽曲のページを見る →「OVER THE CROWN」「普遍的俯瞰」「Summer First Love」が音楽アプリで配信されています。曲のページに配信のリンクとジャケットを追加しました。
シングルを見る →「双子座の君」から「双子座」に変わりました。ページのURLはこれまでのままです。
曲のページを見る →APOUL Pass Note が扱う情報と、その保護について説明しています。端末内の保存、無料版の広告、バックアップの暗号化の扱いを記載しています。
プライバシーポリシーを見る →業務効率化、電子帳簿やOCR、ファイル管理、セキュリティ、クラウドとローカルの使い分け、AIとアクセシビリティについて、実務で役立つ内容を30本にまとめました。英語版もあります。
コラムを見る →APOULへのお問い合わせ先を apoul.lcc@gmail.com に変更しました。MiyabiBaseの窓口は変わりません。
お問い合わせを見る →APOULという名前に込めた意味と、生活・仕事・人・データをクラウドとローカルの両方からつなぐ考え方「APOUL LCC(Life Connect Cloud)」を、APOULについてのページに載せました。
APOULについてを見る →APOULのX(@MIYABI_APOULLcc)とInstagram(@miyabi_apoul・@apoul_lcc)へのリンクを、APOULのページとAPOUL HUBに追加しました。MiyabiBaseのInstagramは @miyabibase_i に改めました。
APOUL HUBを見る →XとInstagramへのボタンを、いつでも押せる位置に置きました。APOULのページにはAPOULの、MiyabiBaseのページにはMiyabiBaseのアカウントが出ます。広い画面では左側に、スマホなどでは左下に出ます。フッターとスマホのメニューにも並べています。
MiyabiBase HUBを見る →新しい楽曲やシングル、グッズ、製品一覧など、見ているページに合わせたおすすめを出すようにしました。広い画面では右側に、スマホなどではページの下に並びます。
楽曲のページを見る →小さかったリンクやボタンを押しやすい大きさにし、小さな文字を読みやすい大きさにしました。YouTubeのページの上の部分も、ほかのページとそろえました。
YouTubeのページを見る →MiyabiBase AI のオリジナル楽曲です。ショートで公開されています。歌詞も載せ、楽曲の一覧と曲ごとのページ(日本語・英語)に追加しました。
曲のページを見る →曲のページ(日本語・英語)に歌詞を載せました。
曲のページを見る →MiyabiBaseのInstagram(@miyabibase_i)へのリンクを、MiyabiBase HUB と APOUL HUB に追加しました。
MiyabiBase HUBを見る →MiyabiBase AI のオリジナル楽曲「明日、君に会えないと」「金木犀が香る頃」「わがままでいて」「Good Day, Good Life」「衛星から見た君」「アフタヌーンティー」「双子座の君」です。「明日、君に会えないと」はショート、ほかの6曲はフルで公開されています。7曲とも歌詞を載せ、楽曲の一覧と曲ごとのページ(日本語・英語)に追加しました。
楽曲のページを見る →知りたいことをそのまま入力すると、サイトの中から近いページを探してお伝えします。AIではなく、サイトの中を探す案内です。入力したことばはどこにも送りません。
情報の取り扱いを見る →YouTubeに載せ直した動画に、曲のページを差し替えました。
曲のページを見る →MiyabiBase AI の7枚目のシングルです。4分25秒。楽曲ページのシングル欄とトップページの帯に掲載しました。
曲のページを見る →すべての MiyabiBase AI の曲に、ひとつずつ曲のページができました。動画、シングルの配信リンク、公開されている歌詞を載せています。
曲の一覧へ →MiyabiBase AI の6枚目のシングルです。3分38秒。楽曲ページのシングル欄とトップページの帯に掲載しました。
曲のページを見る →MiyabiBase AI のオリジナル楽曲です。どちらもフルで公開されています。楽曲の一覧と、曲ごとのページに追加しました。
楽曲のページを見る →MiyabiBase AI のオリジナル楽曲です。RED はフル、Lean a Little はショートで公開されています。楽曲の一覧と、曲ごとのページに追加しました。
楽曲のページを見る →APOULが服と美容まわりを扱う事業です。いちごのビューティーブランド「MIYABI15」を企画しています。準備中です。
事業のページを見る →「雅」の響きと「いちご」の遊び心を重ねた、ビューティーのブランドです。いちごのシャンプーを最初の構想として企画中です。掲載しているパッケージの画像はコンセプトです。
MIYABI15を見る →電話番号を渡さずに相手とつながることを目指したメッセージアプリです。公開に向けて準備中で、公開日・価格・対応環境はいずれも未定です。
製品ページを見る →MiyabiBase AI の5枚目のシングルです。3分50秒。楽曲ページとトップページの帯に掲載しました。
楽曲のページを見る →APOULとMiyabiBaseは、あらゆる戦争に反対し、全世界の平和を望みます。私たちの平和に対する考えを声明として公開しました。日本語・英語・韓国語で読めます。トップページとMiyabiBaseのトップからも開けます。
お知らせを読む →MiyabiBase AI の4枚目のシングルです。4分18秒。楽曲ページとトップページの帯に掲載しました。
楽曲のページを見る →画面の右下にある案内に、Irisという案内役を置きました。日本語・英語・韓国語のすべてのページで使えます。「平和への声明」と「お知らせ」を入口に加え、探している言葉から行き先をお伝えします。ページの場所を案内するだけの仕組みで、入力したことばはどこにも送っていません。
取り扱いについて →画像に大きさの指定が無く、読み込みの途中で文字の位置がずれていた箇所を35枚直しました。トップページの円が中心からずれていく不具合も直しています。あわせて、8ページの説明文をページの中身に合わせて書き直しました。
オリジナル楽曲の名義「MiyabiBase AI」のページです。音楽アプリで配信しているシングルと、YouTubeのミュージックビデオ・ショート動画をまとめています。
MiyabiBase AI のページを見る →日本語の全36ページに対応する英語版を /en/ に置きました。各ページのヘッダーから言語を切り替えられます。検索エンジンには hreflang で日英の対応を伝えています。
12製品の題名と説明文が同じ言い回しで並んでいたため、それぞれのアプリが何をするものかが分かる文章に直しました。構造化データの説明も同じ内容にそろえています。
製品一覧を見る →SUZURIの公式ショップを確認したところ、ステッカーとアクリルスタンドに加えて、スタンダードTシャツ、スウェット、パーカー、ビッグシルエットパーカーが並んでいました。3つのデザインを合わせて11商品です。サイトの記載を6商品から11商品に直し、トップページにグッズの案内も置きました。
グッズのページを見る →「ぺたんこ座りニャビ」「ドヤ顔ニャビ」「手を振るニャビ」の3つのデザインを、ステッカーとアクリルスタンドの2つのかたちで、SUZURIの公式ショップで販売しています。あわせて6種類です。
グッズのページを見る →メールの受信・返信・送信と、送る前の宛先確認をまとめたアプリです。公開を予定している製品は11になりました。
製品ページを見る →製品一覧、各製品ページ、APOUL HUB、サイトマップで、実際のアプリのアイコンを表示しています。
製品一覧を見る →見出しをしっぽり明朝に変更し、MiyabiBaseのページは赤・黄・ピンク・紫を基調にしました。読みやすさは全ページで確認しています。
実際の作りと合っていない記述を取り下げ、書類の処理に外部のAIサービスを利用することを明記しました。
製品ページを見る →長い動画から縦型のショート動画を書き出すアプリです。
製品ページを見る →通常動画・ショート動画・ライブ配信を分けて並べ、アーカイブから探せるようにしました。
YouTubeページを見る →APOULとMiyabiBaseで宛先が分かれています。
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