プライバシーポリシー

APOUL Device Guard プライバシーポリシー

対象:iPhone・iPad

最終改定日: 2026年11月5日

垣内 雅貴(屋号 APOUL。以下「当社」)は、iPhone / iPad 用アプリ「APOUL Device Guard」および Mac 用アプリ「APOUL Device Guard」(以下「本アプリ」)における情報の取り扱いを、以下のとおり定めます。

1. 基本方針

本アプリは、診断結果などの情報を原則として利用者の端末内だけで扱います。当社が利用者の個人情報を収集・保存するサーバーはありません。広告、トラッキング、外部の分析ツールは使用していません。

なお、iOS の仕組み上、本アプリを含むどのアプリも、iPhone / iPad 全体(ほかのアプリの中や iOS 本体)を調べること(フルスキャン)はできません。本アプリが調べるのは、利用者が選んだ場所とファイル、本アプリに送られたファイル、iOS が書き出す記録、利用者が選んだバックアップだけです。

2. 端末内だけに保存する情報

次の情報は利用者の端末内だけに保存し、当社には送信しません。バックアップには含めない設定にしています。

  • 診断の履歴、タイムライン、診断結果
  • ネットワークの通常状態(Wi-Fi のネットワーク名やアクセスポイントは、読み取れない形(ハッシュ値)に変換して保存)
  • セキュリティガイドで利用者が記録した確認結果
  • 回線速度の測定結果
  • 本アプリ自身の動作状況(MetricKit)
  • ウィジェットに表示する状態の要約(本アプリとウィジェットの間でだけ共有)
  • 「自動の見張り」(Plus)が前回と比べるために覚える状態(保護のオン・オフ、パスコードの有無、iOS の更新を見た日付、最後に比べた確認の識別子だけ)
  • 「被害の記録」に利用者が残したもの(何が起きたか・自分がしたことのメモ、確認の結果、添えたスクリーンショット)。メッセージの本文は、利用者が PDF に入れることを選んだときだけ PDF に含めます。PDF は利用者が共有を選んだときだけ外に出ます

これらと「Safari の閲覧の記録」(4の7)は、アプリの「設定 > すべての履歴を削除」またはアプリの削除により消去できます。

3. 位置情報

Wi-Fi の詳しい情報(ネットワーク名など)を読み取るために、iOS の仕様上、位置情報の許可が必要です。「Wi-Fi 詳細診断」では、本アプリは位置情報そのものを記録・送信しません。「見守る人に位置を伝える」(第 4の6 条)で見守りのグループに参加した場合に限り、位置情報を使います。許可しなくても、その他の機能は利用できます。

4. 外部に送信される情報

利用者が次の機能を使った場合に限り、それぞれの事業者に情報が送られます。

機能送信先送信される情報
回線速度の測定M-Lab(Measurement Lab)測定データ、IP アドレス、日時。M-Lab はこれらを誰でも見られるオープンデータとして公開します。初回の測定前に同意を確認します。
リンクの安全チェックQuad9(スイスの非営利財団)調べたリンクのドメイン名のみ(リンク全体は送りません)
アプリの安全チェックApple(App Store の検索・アプリのページ・レビュー)調べるアプリの名前または ID、その開発元の ID のみ(プライバシー情報・最近のレビュー・開発元のアプリ一覧を読むため)。Mac 版で「接続した iPhone のアプリをまとめて調べる」を使った場合は、その iPhone に入っている App Store 以外のものを含む全アプリの ID(Bundle ID)
短縮リンクの行き先確認短縮 URL サービス(bit.ly など)短縮リンク(利用者がボタンを押したときのみ)
端末全体の保護(DNS)Quad9オンにした場合、すべてのアプリの名前解決(接続先のドメイン名)
保護の動作確認利用中の DNS サーバーテスト用ドメイン名の名前解決のみ
通信ののぞき見の確認Cloudflare(www.cloudflare.com)通常の通信のみ(ボタンを押したときだけ。応答のために公開 IP アドレスを受け取ります)
パスワードの漏えい確認Have I Been Pwned(Pwned Passwords)パスワードの SHA-1 ハッシュの先頭 5 文字のみ(パスワード自体やハッシュ全体は送りません。照合は端末内で行い、保存しません)

送信先での取り扱いは、各事業者のプライバシーポリシーに従います。

4の2. Plus の購入と通信の詳しい確認

  • Plus の購入・支払いは Apple が処理します。当社はカード番号などの支払い情報を受け取りません。
  • 当社はサーバーを持たず、利用者の情報を当社に送ることはありません。
  • Plus の「通信の詳しい確認」では、端末の識別子を含まない通常の通信を、Apple の確認用ページ(www.apple.com、captive.apple.com)と Cloudflare の接続情報ページ(www.cloudflare.com)に送ります。これらの事業者は応答のために公開 IP アドレスを受け取ります。取り扱いは各社のプライバシーポリシーに従います(Apple: https://www.apple.com/jp/legal/privacy/ 、Cloudflare: https://www.cloudflare.com/privacypolicy/ )。

4の3. 見守る人に状態を伝える

  • この機能は、見守る人のアプリ「APOUL Guardian」の公開後に使えるようになります。それまでは何も共有・送信しません。
  • 本アプリは、利用者の端末の状態と位置を、利用者を見守る人(家族に限りません。以下「見守る人」)に「伝える」ためのアプリです。ほかの人の端末の状態や位置を受け取って表示する機能はありません(見守る人は、別のアプリ「APOUL Guardian」で見ます)。
  • 利用者が「見守る人に状態を伝える」を選んだ場合に限り、端末の状態(利用者が付けた名前、機種名、iOS のバージョンとアップデートの有無、最新の確認の結果と日時、保護機能の準備状況)を利用者自身の iCloud に保存し、利用者が招待した人だけに読み取り専用で共有します。
  • この機能では、メッセージ、位置情報、閲覧したサイト、確認したリンクや電話番号、ネットワーク名、IP アドレス、アプリの一覧は共有しません。位置情報を伝えるのは別の機能「見守る人に位置を伝える」(第 4の6 条)だけです。
  • 保存と共有は Apple の iCloud(CloudKit)で行われ、当社のサーバーは使いません。当社はこの情報を読むことができません。
  • 共有はいつでも止められます。止めると共有していた情報は削除され、招待した人は見られなくなります。
  • ほかの人の状態の招待を本アプリで開いても、受け入れずに、APOUL Guardian で見る案内だけを表示します。

4の4. Safari の危険サイトブロック

Safari の機能拡張(コンテンツブロッカー)として、危険サイトの一覧を Safari に渡すだけです。ブロックのために、どのサイトを見たかを本アプリが知ることはなく、外部への送信もありません(見たページを記録するのは、利用者が「Safari の閲覧の記録」をオンにした場合だけです。4の7)。

危険サイトとスパイウェアの一覧の更新

現在、一覧の配信は準備中で、本アプリは一覧を取得していません(アプリに同梱した一覧だけを使い、そのための通信はしません)。配信を始めた後は、本アプリは、1 日に 1 回まで、APOUL の公開サイトから、危険サイト・スパイウェアの痕跡の一覧(公開されているファイル)を取得します。利用者や端末についての情報は送りません(識別子・Cookie・検索条件などは付けません)。一般のダウンロードと同じく、公開サイトの配信元には IP アドレスが伝わります。APOUL の署名がない一覧、古い一覧、改変された一覧は使いません。取得できないときは、アプリに同梱した一覧を使います。一覧は Safari の危険サイトブロック、詐欺チェック、スパイウェアの検査に使い、この端末の中だけで照らし合わせます。

4の5. 端末の中だけで行う確認

  • 「本当に家族か確かめる」:利用者が連絡先から選んだ人の名前と電話番号、利用者が決めた合言葉を、端末のキーチェーンにだけ保存します。iCloud や見守る人への共有には含めず、送信もしません。ほかの連絡先は読み取りません。電話・FaceTime・メッセージは iOS の機能で利用者自身が発信します。合言葉を表示するときの Face ID / Touch ID / パスコードの確認は iOS が行い、本アプリが受け取るのは成否だけです。
  • 「AI に送る前のチェック」:貼り付けた文章を端末の中だけで調べます。保存も送信もしません。伏せ字にした文章は、利用者が押したときだけクリップボードにコピーします。
  • 自動の確認:パスコードと Face ID / Touch ID の設定の有無、VPN・プロキシの有無、通話中かどうか(相手や内容は含みません)を iOS から読み取り、画面に表示するだけです。保存も送信もしません。
  • クリップボード:詐欺チェックの画面を開いたとき、コピーした内容がリンクや番号らしいかだけを iOS に確認します。内容そのものは、利用者が「ペースト」を押したときだけ読み取ります。
  • 「家族に助けを求める」:利用者が押したときだけ、登録した家族への電話やメッセージの画面を iOS で開きます。送信は利用者が行います。
  • Safari の偽ログイン画面の警告(機能拡張):利用者がオンにした場合、Safari の中で表示中のページのアドレスと入力欄の種類を確認し、警告を表示します。ページの内容と入力した内容を保存・送信することはありません。ページのアドレスとタイトルは、利用者が「Safari の閲覧の記録」をオンにした場合だけ、この端末に保存します(4の7)。
  • 「この iPhone に怪しい動きがないか調べる」:利用者が選んだ sysdiagnose(iOS の診断記録)と App プライバシーレポートのファイルを、端末の中だけで読み取ります。sysdiagnose からは、再起動の記録(shutdown.log)、動いていたプログラムの一覧(ps.txt)、アプリのインストール・削除の記録、クラッシュ記録のファイル名だけを取り出し、アプリに同梱した公開の痕跡情報と照合します。ファイルの内容は保存も送信もしません。
  • 「届いたファイルを調べる」(ファイルの安全確認):利用者が選んだフォルダやファイル、共有ボタンで送られたファイルを、端末の中だけで読み取ります。ファイルの指紋(SHA-256)を、アプリに同梱した公開のスパイウェア・ストーカーウェアの一覧と照合し、ファイルの中身(zip の中のファイルを含む)から、偽装したプログラム、マクロ、偽のログイン画面などを見分けます。ファイルの内容は保存も送信もしません。削除は、利用者が削除ボタンを押して確認したときだけ行います。
  • 「この iPhone の点検」:利用者が最初に選んだフォルダ(「この iPhone 内」「iCloud Drive」など)と、このアプリに送られたファイルを、上の「届いたファイルを調べる」と同じ方法で、端末の中だけで調べます。選んだフォルダを次回も開けるように、そのフォルダを開く許可(ブックマーク)とフォルダの名前だけを、端末がロックされている間は読めない形でこのアプリの中に保存します。フォルダの中身は保存しません。iCloud にだけあるファイルはダウンロードせず、「調べていない」と表示します。あわせて、iOS のバージョンが最新か(アプリに同梱した Apple の公開情報と比べます)と、パスコードが設定されているかを確かめます。履歴に残すのは件数と判定だけで、ファイル名やフォルダ名は残しません。「週に 1 回、自動で調べる」をオンにしたときだけ、同じ検査を iOS が許す時間に自動で行い、確認が必要なものがあるときだけ、ファイル名を含まないお知らせを出します。ほかのアプリのデータと iOS 本体は、iOS の仕組み上どのアプリにも調べられません。
  • 「Mac のバックアップで詳しく調べる」:Mac の Finder で作った iPhone のバックアップを、利用者が「ファイル」の選択画面で選んだときだけ、この iPhone の中で読み取り、アプリに同梱した公開の痕跡(ファイルの指紋、ドメイン、プログラム名、アプリ ID)と照合します。バックアップが暗号化されているときは、利用者が入力したパスワードを今回の検査の間だけメモリに置き、保存も送信もしません。復号したデータは、メモリと、このアプリ専用の一時フォルダ(権限は本人のみ)にだけ置き、検査が終わったとき・中止したとき・失敗したときに削除します(アプリが途中で閉じられたときは、次に開いたときに削除します)。メッセージの本文は Web アドレスを探すためだけに読み取り、保存も表示もしません。画面に出るのは、一致したドメイン・ファイルの指紋・ファイルの場所と、何をどこまで調べたかだけです。バックアップの内容も結果も、外部には送信しません。検査の間は、画面が自動でロックされないようにします。
  • Safari の偽ログイン画面の警告で、入力したパスワードやカード番号を送ろうとしたときは、送信をいったん止めて確認します。入力内容を読み取って保存・送信することはありません。
  • スクリーンショットや写真の確認:利用者が選んだ画像1枚から、端末の中だけで QR コードや文字を読み取ります。画像は保存も送信もしません。読み取ったリンクをドメイン評価に使う場合は、4. のとおりドメイン名だけを送ります。写真ライブラリ全体へのアクセスは求めません。

4の6. 見守る人に位置を伝える

  • この機能は、見守る人のアプリ「APOUL Guardian」の公開後に使えるようになります。それまでは位置情報を使わず、何も共有・送信しません。
  • 利用者が見守る人からの招待を開き、見守られる側として見守りのグループに参加した場合に限り、利用者自身の現在地、移動の状態(止まっている・徒歩・車など)、電池の残量、予定の場所への到着・出発、SOS を、承認された見守る人の端末に共有します。参加しなければ、位置情報は使いません。
  • 見守られる本人が同意した場合だけ共有を始めます。16 歳未満の場合は、保護者の同意も必要です。同意は端末の記録に日時つきで残り、グループから抜けるといつでも取り消せます。位置を伝えている見守る人は、いつでもアプリの一覧で確かめられます。共有をやめること、履歴を削除することも、いつでもできます。
  • 共有する内容は、利用者の端末で暗号化してから、Apple の iCloud(CloudKit のコンテナ iCloud.com.apoul.guardian)を通して見守る人の端末だけに届きます。当社のサーバーはなく、当社も Apple も中身を読めません。移動の記録は暗号化して 7 日間だけ保存します。
  • アプリを閉じている間も伝え続けるため、位置情報の許可は「常に」を使います。静止中は高精度の測位を止め、いつもと違う移動の可能性があるときだけ測位を強めます。iOS の位置情報インジケータは常に表示されます。
  • この機能と SOS は無料です。ほかの人の位置を見る機能(見守る人の端末)は本アプリにはなく、APOUL Guardian で提供されます。ほかの人の端末についてのお知らせを本アプリが受け取ることはありません。

4の7. Safari の閲覧の記録(オンにした場合だけ)

最初はオフです。利用者が本アプリでオンにした場合だけ、Safari で開いたページのアドレス(URL)・ページのタイトル・開いた日時を記録します。

  • 記録しないもの:プライベートブラウズのページ、ページの内容、入力した内容、アドレスの「#」より後ろ、アドレスに含まれるユーザー名とパスワード
  • アドレスの「?」より後ろ(検索した言葉など)は記録します。ただし、名前に token・session・code・key・auth・sig・pass などを含む値(ログイン用のリンクの合言葉など)は「***」に置き換えて記録します
  • 保存先:この端末の中(本アプリと Safari の機能拡張が共有する保存場所)。端末のロック中は読めない形で暗号化して保存します。本アプリは APOUL にも第三者にも送りません。ただし、この端末の iCloud バックアップ(Apple のサーバーに保存されます)と Finder のバックアップには含まれます。90 日より古いものと、5,000 件を超えた分は自動で消します(1 つのサイトからは 1,000 件まで)
  • 他人が勝手にオンにすることを防ぐため、オンにするときと書き出すときは Face ID・Touch ID・パスコードの確認が必要です。オンの間は、ホーム画面に「記録中」と表示します
  • Mac への写し:記録は iPhone の Finder のバックアップにも含まれます。Mac 用アプリでそのバックアップを調べると、記録をその Mac の報告書のフォルダ(この Mac のユーザーだけが読める場所)に保存します。Mac の写しは、利用者が消すまで残ります
  • 書き出し:利用者が「書き出す」を押した場合だけ、CSV のファイルを作り、利用者が選んだ先(AirDrop・ファイルなど)に渡します
  • 削除:いつでも本アプリでまとめて消せます(記録の画面、または「設定 > すべての履歴を削除」)。書き出した写しや Mac の写しは、それぞれの場所で消してください

5. 詐欺 SMS の振り分け

詐欺 SMS の振り分け機能は、iOS の仕組みにより、連絡先にない相手からの SMS / MMS の本文と送信者を端末内でのみ判定します。判定はネットワークに接続せずに行われ、メッセージの内容を保存・送信することはありません。

6. 通知

通知(異常のお知らせ、毎月の点検リマインダー、スパイウェアを調べるお知らせ[毎月と、診断の記録を待つ 10 分後]、毎月の安全レポートのお知らせ、「自動の見張り」(Plus)が変化を見つけたときのお知らせ、「週に 1 回、自動で調べる」(Plus)で確認が必要なものが見つかったときのお知らせ、見守りのグループが削除されたときのお知らせ)は端末内で作成するローカル通知で、当社のサーバーは使いません。

7. Mac 用アプリ

Mac 用アプリは、接続した iPhone / iPad から取得したアプリ一覧・実行中のプロセス・App プライバシーレポートを Mac 内でのみ照合し、結果を Mac 内に保存します。照合用の公開情報(MVT indicators)を GitHub から取得します。本人以外の端末を検査する前には、持ち主の同意を確認する画面を表示します。検査結果には検査した端末のアプリ一覧が含まれるため、暗号化されたディスクに保存してください(暗号化されていない外付けディスクが保存先のときは警告を表示します)。「自動検査」をオンにした場合も、自分の端末として登録した端末だけを同じ方法で検査し、結果は Mac の中にだけ保存します。「新しいバックアップを自動で調べる」をオンにした場合は、利用者が前に手で調べたバックアップだけを、このアプリが開いている間に調べ直します。暗号化されたバックアップはパスワードなしでは開かず、パスワードも保存しません。前回との違いを出すために、バックアップごとに直近 2 回の結果の段階・見つかったものの題名・アプリの ID・iOS のバージョンだけを Mac の中に保存します。「バックアップの詳しい検査」は、利用者が Finder で作って選んだ iPhone のバックアップを、この Mac の中だけで読み取り、公開されている痕跡(ファイルの指紋、ドメイン、プログラム名、アプリ ID)と照合します。バックアップが暗号化されているときは、利用者が入力したパスワードを今回のスキャンの間だけメモリに置き、保存も送信もしません。復号したデータは、メモリと、このアプリ専用の一時フォルダ(権限は本人のみ)にだけ置き、スキャンが終わったとき・中止したとき・失敗したときに必ず削除します。メッセージの本文は Web アドレスを探すためだけに読み取り、保存も表示もしません。レポートに書くのは、一致したドメイン・ファイルの指紋・ファイルの場所と、何をどこまで調べたかだけです。バックアップの内容も結果も、外部には送信しません。macOS の「フルディスクアクセス」の許可が必要になることがありますが、許可するかどうかは利用者が決め、このアプリが設定を変えることはありません。

8. 第三者への提供

当社は、法令に基づく場合を除き、利用者の個人情報を第三者に提供しません(当社は個人情報を保有していません)。

9. 改定

本ポリシーを改定する場合は、本アプリまたは当社ウェブサイトでお知らせします。

10. お問い合わせ

事業者:垣内 雅貴(屋号 APOUL)
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
メールアドレス:apoul.lcc@gmail.com
電話番号:請求があった場合は遅滞なく開示します