公開予定Mac アプリ

APOUL Continuity

ソフトが変わっても、仕事を止めない備えを。

「今使っているソフトが明日なくなったら、仕事を続けられるか」を整理するための Mac アプリです。止まると困る仕事と、使っているアプリ・データの置き場所・取り出し方・代わりの手段を結びつけ、復旧の手順と試した記録を残します。

公開予定 公開に向けて準備中です。対応環境(予定):Mac(macOS 12 以上)
APOUL製品APOUL Continuity
  • Mac
  • 外部へ送らない
  • 点数ではなく次の一歩

そのソフトが止まったら、どうしますか。

サービスの終了、契約の切り替え、担当者の退職。仕事に欠かせないソフトほど、使えなくなったときの備えは後回しになりがちです。APOUL Continuity は、守る対象をアプリではなく「仕事」に置き、いま何が足りないかを一つずつ見えるようにします。

できること

できること。

01

入っているアプリの一覧

Mac に入っているアプリを一覧にし、Web のサービスなどは手で登録できます。

02

止まると困る仕事を登録

大切な仕事を重要度つきで登録し、主に使うアプリと代わりのアプリを結びつけます。

03

データの置き場所と取り出し方

データがどこにあり、実際に取り出せたかどうかを記録します。

04

復旧の手順書

手順・代わりの手段・担当などをまとめた復旧の計画を作れます。

05

復旧用のまとめファイル

元のアプリがなくても仕事を再開できるよう、必要なものを署名つきの1つのファイルにまとめます。

06

試した記録と状態の表示

復旧を試した結果を記録し、仕事ごとの備えの段階と次にやることを表示します。点数は付けません。

07

すべて書き出せる

記録はすべて、ほかのソフトでも読める形で書き出せます。

よくある質問

よくある質問。

いいえ。お約束するものではなく、備えを整理して、実際に試した結果を記録するためのアプリです。試していないことは「試していない」と表示します。
いいえ。記録はお使いの Mac の中に保存し、外部へは送りません。
公開に向けて準備中です。公開日と料金は、決まり次第このページとお知らせで案内します。