そのソフトが止まったら、どうしますか。
サービスの終了、契約の切り替え、担当者の退職。仕事に欠かせないソフトほど、使えなくなったときの備えは後回しになりがちです。APOUL Continuity は、守る対象をアプリではなく「仕事」に置き、いま何が足りないかを一つずつ見えるようにします。
ソフトが変わっても、
「今使っているソフトが明日なくなったら、仕事を続けられるか」を整理するための Mac アプリです。止まると困る仕事と、使っているアプリ・データの置き場所・取り出し方・代わりの手段を結びつけ、復旧の手順と試した記録を残します。
サービスの終了、契約の切り替え、担当者の退職。仕事に欠かせないソフトほど、使えなくなったときの備えは後回しになりがちです。APOUL Continuity は、守る対象をアプリではなく「仕事」に置き、いま何が足りないかを一つずつ見えるようにします。
Mac に入っているアプリを一覧にし、Web のサービスなどは手で登録できます。
大切な仕事を重要度つきで登録し、主に使うアプリと代わりのアプリを結びつけます。
データがどこにあり、実際に取り出せたかどうかを記録します。
手順・代わりの手段・担当などをまとめた復旧の計画を作れます。
元のアプリがなくても仕事を再開できるよう、必要なものを署名つきの1つのファイルにまとめます。
復旧を試した結果を記録し、仕事ごとの備えの段階と次にやることを表示します。点数は付けません。
記録はすべて、ほかのソフトでも読める形で書き出せます。