公開予定Mac・Windows アプリ

APOUL Multi-Remote

1組のキーボードとマウスで、Mac と Windows を。

同じネットワークにある Mac と Windows パソコンを、手元のキーボードとマウスでそのまま操作できるアプリです。マウスを画面の端から動かすだけで隣のパソコンへ移り、文字やファイルも受け渡せます。アカウントもクラウドも要りません。

公開予定 公開に向けて準備中です。対応環境(予定):Mac(macOS 15 以上・Apple シリコン)、Windows 11(64 ビット)
APOUL製品APOUL Multi-Remote
  • Mac・Windows
  • 家の中のネットワークだけ
  • アカウント不要

キーボードを、持ち替えていませんか。

机の上に Mac と Windows。それぞれにキーボードとマウスがあって、使うたびに手を伸ばす。APOUL Multi-Remote は、ふだん使っているキーボードとマウスのまま、両方のパソコンを行き来できるようにします。

画面

こんな画面です。

画面は Mac 版の見本のデータで、開発中のものです。Windows 版の画面は追って載せます。公開時に変わることがあります。

Windows とつながったところ。画面の端からそのまま Windows へマウスを移せます
Windows とつながったところ。画面の端からそのまま Windows へマウスを移せます
つなぐたびに変わる6桁の確認コード。相手の画面で入力して、はじめてつながります
つなぐたびに変わる6桁の確認コード。相手の画面で入力して、はじめてつながります
Windows の画面を Mac の窓に映して操作するところ
Windows の画面を Mac の窓に映して操作するところ
はじめて登録するときは、両方の画面の証明書を見比べてから登録します
はじめて登録するときは、両方の画面の証明書を見比べてから登録します
Windows からこの Mac を操作するときは、入力と画面の共有を別々に許可します
Windows からこの Mac を操作するときは、入力と画面の共有を別々に許可します
できること

できること。

01

端から移るだけ

マウスを画面の端から動かすと、隣のパソコンの操作に切り替わります。

02

画面を映して操作

Mac の窓の中に Windows の画面を映して、そのまま操作することもできます。

03

どちら向きでも

Mac から Windows へ、Windows から Mac へ。どちらからでも操作できます。

04

文字とファイルの受け渡し

コピーした文字やファイルを、確認してから相手のパソコンへ渡せます。

05

見つけて、つなぐ

同じネットワークの相手を見つけてワンクリックでつながり、一時的に切れたときは自動でつなぎ直します。

06

アカウントもクラウドも不要

通信は家の中のネットワークで、パソコンどうし1対1です。外部の中継を通しません。

よくある質問

よくある質問。

いいえ。同じネットワーク(家や事務所の中)にあるパソコンどうしで使うアプリです。外部のサーバーを中継しません。
Mac は macOS 15 以上の Apple シリコン搭載機、Windows は Windows 11(64 ビット)を予定しています。公開時にあらためて案内します。
公開に向けて準備中です。公開日と料金は、決まり次第このページとお知らせで案内します。