名前は、MIYABI15。
「雅」の響きに、「いちご」の遊び心を。
考え始めたのは、いちごが香る化粧品。
可愛いだけでも、目立つだけでも違う。
自分のために選びたくなるものを作りたい。
まずは香りのイメージを話し、
いくつものパッケージを並べてみました。
「好き」と「ちょっと違う」を重ねながら、
少しずつ、MIYABI15らしさを探しています。
APOUL A&J が企画している、いちごの香りのビューティーブランドです。
甘さに、余白を。
いちごの香り。好きだと思える佇まい。
ひとつのブランドが育っていく、その記録。
白の定番と、ピンクの限定構想。
デザインの方向性が見えてきました。
白を定番パッケージに。
ピンクのTropicalは、期間限定の構想として。
この2つのデザインを出発点にします。
STANDARD / 定番の構想
やわらかなアイボリー、端正な文字、繊細ないちごのモチーフ。毎日そばに置きたくなる佇まいを、定番シリーズの基準に。
画像は採用したデザイン案です。商品化・処方・容量・価格・発売時期は未定です。Tropicalの香りの詳細、販売期間も今後検討します。
最初にあったのは、こんな思い。
名前は、MIYABI15。
「雅」の響きに、「いちご」の遊び心を。
考え始めたのは、いちごが香る化粧品。
可愛いだけでも、目立つだけでも違う。
自分のために選びたくなるものを作りたい。
まずは香りのイメージを話し、
いくつものパッケージを並べてみました。
「好き」と「ちょっと違う」を重ねながら、
少しずつ、MIYABI15らしさを探しています。
毎日使うものだから、
目に入るたび、好きだと思いたい。
甘すぎないいちごという方向性から、ブランドを考え始めました。香りそのものは、これから試作で確かめていく予定です。
強い赤、可愛い柄、華やかなラベル。見比べて選んだ白いボトルに、小さくAPOULを添えました。
落ち着いた白と、華やかなピンク。それぞれを定番と期間限定の構想として採用し、シリーズの方向を整理しました。
案を選ぶと、画像と説明が切り替わります。
ここにあるのは、実際に見比べたデザインです。
白の原案
いろいろ試したあとに選んだのは、アイボリーと深い赤。いちごは型押し風のモチーフでそっと添え、最後にAPOULを小さく入れました。
白の定番シリーズの出発点。現在のシリーズ採用案は、上のコレクションに掲載しています。
定番の白と、限定構想のピンク。
定番はモチーフ、Tropicalは華やかなラベルで。
MIYABI15のそばに、控えめなAPOUL。
見た目の方向が見えてきたからこそ、
次は、その佇まいに似合う香りを探したい。
定番の香りの方向性です。試作・評価はこれから。
Tropicalの香調は未定です。
決まったことも、迷っていることも。
次に確かめたいことを、制作ノートに。
いまここ
名前、香りのイメージ、白の定番とTropicalの限定構想。デザインの方向性を選びました。
次に確かめたいこと
いちごらしさと甘さのバランス。OEM先と、試作で確かめたいテーマを整理します。
これからの検討
容器、色、印刷、モチーフの加工。実物での仕上がりを検討します。
その先に
仕様や発売の予定が決まったら、この場所でお知らせします。
現在は企画段階のため、販売・予約受付は行っていません。発売に関する情報は、決まり次第ご案内する予定です。
掲載画像は採用したデザインの方向性を示すイメージです。容器や製造方法の検討によって、実際の商品と異なる場合があります。
期間限定のシリーズとして構想しています。販売期間、数量、香り、対象商品はまだ決まっていません。
MIYABI15 by APOUL
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