必要なものを、必要な形で作る。
APOULでは、機能を増やすことよりも、実際の作業が迷わず終わることを大切にしています。PDFの整理、文章の再利用、社内連絡、勤怠や請求書の管理など、日々の仕事で手が止まりやすい場面を一つずつ見直しています。
ソフトウェア開発
Windows向けのローカルアプリ、iPhoneアプリ、小規模な社内システムを中心に開発しています。外部サービスへデータを送らず、端末や社内環境で完結する設計も重視しています。
業務設計
システムを入れることだけを目的にせず、誰が、何を、どの順番で行うのかまで整理します。使う人の負担や、導入後の管理も含めて設計します。
現在の位置づけ
APOULは、現時点では法人や個人事業者の名称ではなく、個人で進めている開発・事業準備プロジェクトです。製品の販売や契約を開始する際は、各ページに販売主体、提供条件、サポート範囲を明記します。