公開予定APOUL製品

APOUL ANSER VOICE(声のアプリ)

声を使う、新しいやり取りの入口。

APOUL ANSER VOICEは「声のアプリ」として案内する同一製品です。音声を使ってやり取りする体験を中心に、公開予定の製品として情報を整えていきます。

公開予定公開に向けて準備中です。価格・配布方法・対応環境は確定後に案内します。
APOUL ANSER VOICEのアプリアイコン
APOUL製品APOUL ANSER VOICE
  • 「声のアプリ」とAPOUL ANSER VOICEは同一製品
  • 音声を使う体験が中心
  • 詳しい機能は正式公開時に案内
この製品が必要な理由

画面だけに閉じない、声を入口にした体験をつくる。

文字入力やボタン操作だけではなく、声を使うことで自然になる場面があります。APOUL ANSER VOICEは、音声を中心にしたやり取りそのものを製品テーマとしています。手がふさがっているとき、入力が面倒なとき、声のほうが早い場面で使えることを目指しています。

できること

できること。

声を使うという、この製品の中心にあたる部分を紹介します。

01

音声を使う体験

声を使ってやり取りすることを製品の中心テーマにしています。

02

APOUL ANSER VOICEに名称を統一

以前の「声のアプリ」という呼び方は、APOUL ANSER VOICEと同一製品として整理しています。

03

詳しい機能は正式公開時に

録音や保存など個別の機能は、正式公開のタイミングで案内します。

04

対応環境は公開時に案内

使える端末、利用方法、データの扱いは、正式公開時にこのページで案内します。

利用シーン

こんな場面に。

機能名ではなく、使った先に何が楽になるかで整理しています。

声でやり取りする

文字だけではない操作・コミュニケーションの入口として。

新しい操作体験を試す

音声を使ったAPOULの実験・製品体験として。

公開を待つ

使える機能や対応環境は、公開時にこのページで案内します。

基本の流れ

基本の流れ。

説明書を読み込まなくても、次の操作が分かることを優先します。

  1. 1
    声を使う

    音声を入口に製品とやり取り。

  2. 2
    応答を受け取る

    声で伝えた内容に対して、結果を受け取る。

  3. 3
    必要に応じて続ける

    必要であれば、そのまま次の操作へ。

データと安心

声を使う。それが、この製品の中心です。

APOUL ANSER VOICEは、音声を使ったやり取りを中心にした製品です。音声認識の方式、データの保存先、外部への送信の有無、AIの利用、対応OSといった詳細は、正式公開時にこのページで案内します。

よくある質問

よくある質問。

別製品ではありません。APOUL ANSER VOICEが正式な案内名で、「声のアプリ」は同じ製品を指します。
実際の仕様は、正式公開時にこのページで案内します。
公開予定として案内しています。配布方法・対応環境・価格・提供開始時期は確定後に更新します。