公開予定APOUL製品

APOUL Clipboard

コピーした情報を、探さず使える状態に。

文章、URL、定型文など、何度も使う情報を履歴・スニペット・タグで整理し、必要な瞬間に取り出しやすくするクリップボード管理アプリです。

公開予定公開に向けて準備中です。価格・配布方法・対応環境は確定後に案内します。
APOUL Clipboardのアプリアイコン
APOUL製品APOUL Clipboard
  • 履歴・スニペット・タグ・検索
  • お気に入り・テンプレート
  • Pro / クラウド機能は提供条件確定後に案内
この製品が必要な理由

「前にコピーしたはず」を探す時間を減らす。

メールの定型文、よく案内するURL、住所、文章パーツ。毎回同じ場所を開いてコピーする作業は、小さくても積み重なります。APOUL Clipboardは、コピーした情報と保存しておきたい文章を、再利用しやすい形にまとめることを目指しています。

できること

できること。

コピーした情報を、どう整理して再利用できるかを紹介します。

01

クリップボード履歴

過去にコピーした内容を、あとから見つけて再利用しやすくします。

02

スニペット

繰り返し使う文章やURLを、履歴とは別に残しておけます。

03

タグ・カテゴリ

用途ごとに情報を分け、探す場所を絞り込みやすくします。

04

検索

保存した情報が増えても、必要な内容へ短い操作でたどり着けるようにします。

05

お気に入り

使用頻度の高い項目を、毎回探し直さず使える位置にまとめます。

06

テンプレート

定型的に使う文章を、書き直すのではなく再利用する考え方で整理します。

利用シーン

こんな場面に。

機能名ではなく、使った先に何が楽になるかで整理しています。

返信文をすぐ使う

問い合わせ返信や案内文など、何度も入力する文章を再利用。

URLをまとめる

管理画面、資料、共有先など、よく開くURLを整理。

文章パーツを残す

署名、住所、注意書きなど、短い文章の断片を保管。

コピー履歴を探す

少し前にコピーした内容を、もう一度使いたいときに確認。

基本の流れ

基本の流れ。

説明書を読み込まなくても、次の操作が分かることを優先します。

  1. 1
    コピーする

    普段どおり必要な情報をコピー。

  2. 2
    整理する

    残したい項目をスニペットやタグ、お気に入りで整理。

  3. 3
    再利用する

    検索や一覧から必要な項目を選び、次の作業へ。

データと安心

ローカルファーストを基本に、必要な機能だけを段階的に。

APOUL Clipboardは、端末の中で完結することを基本に設計しています。カテゴリやタグ、詳細な検索、バックアップ、JSON / CSVでの書き出し、iCloud同期といった機能も検討していますが、実際に使える範囲、料金、対応OSは、公開時にこのページで案内します。

よくある質問

よくある質問。

コピーした履歴に加えて、何度も使う文章やURLをスニペットとして整理する用途を想定しています。
ローカルファーストを基本にしています。同期やバックアップなどのクラウド機能は、提供条件が確定した段階で明記します。
現時点では未確定です。無料範囲、Pro / クラウドの提供条件を含め、正式公開時に案内します。