あなたのはたらく空模様は

春一番はるいちばん

新しい季節を、連れてくる人。

変化のきっかけをつくるのが得意。チームに新しい風を吹きこみ、ここぞというときに一気に物事を動かします。いつものやり方を見直そう、という声は、たいていあなたから始まります。

この空の得意なこと

  • 変化を起こす力
  • まわりを巻きこむ明るさ
  • 決めるのが早い

気をつけたいこと

次々に新しいことを始めると、前の季節が片づかないまま残ることも。やめることも一緒に決めると、風通しがよくなります。

働き方のヒント

新しい道具を入れるときは、減らす道具も同時に決めて。

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いっしょに働くと心強い空

進め方とこだわりが反対で、ペースとつながり方が同じ空。足りないところを補いあえます。

真夏日全力で、場を明るく照らす人。
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春一番の働き方を、もう少し

チームでの役割

チームでは、いつものやり方を見直すきっかけをつくり、変わるときの先頭に立つ役が向いているかもしれません。あなたの一言で、止まっていた話が動き出すことがよくあります。

晴れる場面

  • 新しい道具ややり方を取り入れる時期
  • 止まっていた話を、もう一度動かしたいとき
  • 季節や年度の区切りで、計画を立て直すとき

曇りやすい場面

  • 「変えない」が前提の仕事
  • 同じ手順を、長く守り続ける時期
  • 始めたことの後片づけが重なったとき

春一番の人のあるある

  • 朝会で、つい新しい道具を紹介してしまう
  • 「試しにやってみません?」から会議が変わる
  • ブックマークに「あとで試す」がある
  • 始めた企画を数えると、ちょっとこわい

晴れ間を増やす小さな習慣

  • 新しいことを1つ始めるときは、やめることも1つ決めて書いておく
  • 変えてから2週間は、「使いにくいところ」をみんなに聞いてみる
  • 月に一度、始めたことの一覧を見て、終わったものに印をつける

一緒に働くときは

新しい提案には、まずよいところを伝えてから気になる点を相談すると、一緒に風向きを決めやすくなります。

ほかの診断も

ほかの2つの診断もやってみませんか。受けた診断は、この端末に覚えておいて、まとめのページで並べて見られます。

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この診断について
APOULがつくった、遊びの診断です。性格や能力、仕事の向き不向きを判定するものではありません。4つの軸は、クラウドとローカルのどちらか一方に寄せず、両方をいかすAPOULの考え方「APOUL LCC」から作りました。質問と結果の文章はすべてオリジナルです。回答はこの端末の中だけで計算し、どこにも送信しません。
ほかの診断:ねこかぶり診断(あなたがかぶっている猫は、何ねこ?)・ニャビのおしごと診断(あなたに向いてるおしごとは?)